01. 投資メモ
市況メモ
| 3/19終値 | 前日比 | |
|---|---|---|
| 日経平均 | 53,372.48円 | -1,866.92 |
| ドル円(昨晩) | 158.265円 | -0,.565 |
| Dow | 46,021.43$ | -203.72 |
| Nasdaq | 22,090.69Pt | -61.73 |
| SP500 | 6,625.33Pt | +5.90 |
| 金 | 4,655.570$ | -175.325 |
| 銅 | 5.5184$ | +0.0181 |
| オイル | 93.634$ | -5.523 |
昨日の日本市場は大幅下落でしたが、その後のアメリカ市場ではDow,Nasdaqが下がってはいますが途中で持ち直し、SP500は少しプラスです。
オイルが今日は下がっていますが高い価格にとどまっている状況、金が連日下がっています。
ニュース
日経平均株価1866円安の衝撃、中東リスクと米金利高がダブルパンチ
- 昨日の市場は「全面安」の様相を呈しました。中東での米軍追加派遣の動きなど事態の長期化が懸念されており、これまで相場を牽引してきた半導体関連株を中心に利益確定売りが加速しています。
FRBの「年内利下げ1回」見通しで、市場の楽観シナリオが崩壊
- FOMCの結果を受け、米国の金利高止まりが意識されています。これは日本のグロース株にとって逆風となるだけでなく、ドル独歩高を通じた過度な円安を招く懸念材料となっています。
- 20日朝の先物終値は5万3000円。米株安の連鎖を断ち切れるかが焦点です。連休中の欧米市場の動き次第では、さらなる下値模索の可能性も否定できない緊迫した状況です。
- 中東でのエネルギー施設への攻撃が報じられるなど、石油供給網への不安が消えません。ガソリン代や電気代の上昇を通じた個人消費への悪影響も、内需株にとっての懸念材料です。
1ドル=160円目前、円安加速で「介入Xデー」へのカウントダウン
- 祝日の薄商いの中での急変動は介入の効果が出やすい反面、市場を混乱させるリスクもあります。財務相の牽制発言のトーンが強まっており、週明けにかけての為替動向から目が離せません。
以上がGeminiがピックアップしてくれたニュースですが、やっぱり次は木になりますね。
これによると首脳会談で、自衛隊派遣要請はなかったようです。「意見合わず」みたいな結果にならなくて、よかったです。
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