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  • 01. 投資メモ 2026-05-14

    01. 投資メモ 2026-05-14

    今日の日経平均は上昇しそうですか?

    日経平均は続伸だと思います

    市況メモ

    5/13終値前日比
    日経平均63,271.89円+529.39
    ドル円(昨晩)157.759円+0.156
    Dow49,697.96$-68.01
    Nasdaq26,402.34Pt+314.14
    SP5007,462.35Pt+50.80
    金4,699.555$-15.620
    銅6.6252$-0.0101
    オイル96.155$-1.50
    SOX528.29+12.30

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    • 日経平均は上昇、初の終値での63,000円台です
    • アメリカの3指数はDowが下落、Nasdaq、SP500は上昇です
    • 金は横ばい、銅は上昇一服、オイルも横ばいという感じです

    半導体関連銘柄は相変わらず強く、市場を押し上げています。日本でも、キオクシアが大きく上昇しています。またMaginificent7もマイクロソフト以外は上昇で、ハイテク株も強いです。

    投資関連ニュース

    13日15:45発行。東京株式市場で日経平均は続伸し、終値として初めて6万3000円の大台を突破。決算内容が好調なオリンパスやダイキン工業などが相場を牽引しました。東証プライムの売買代金は5日連続で10兆円を超える大活況が続いています。

    13日の米国市場(日本時間14日朝)。米卸売物価指数(PPI)が予想を上回りインフレ懸念が再燃しましたが、NVIDIAなどのAI関連株が反発し、ナスダックは過去最高値を更新。利下げ期待の後退を業績期待が上回る「業績相場」の様相を呈しています。

    13日夜発表。米消費者物価指数(CPI)は前年比3.8%と、予想(3.7%)を上回る伸びを記録しました。ガソリンなどエネルギー価格の急騰が主因です。実質賃金が減少に転じており、個人消費への影響が懸念される一方、ドル買いの支援材料となっています。

    14日早朝の為替市場。米インフレ指標の強さを受け、米長期金利が4.46%まで上昇。ドル円は157円70銭台まで円安が進み、前日の下げ分を完全に解消しました。政府・日銀によるレートチェック等の警戒感が再び高まっており、輸出株の寄付きに影響します。

    13日発表。日本の3月経常黒字は4兆6815億円と、前年同月比で大幅に拡大し、過去最高を記録。輸出の伸び(11.7%増)に加え、海外投資からの配当金等の第1次所得収支が膨らみました。日本経済の稼ぐ力の回復は、長期的な日本株への買い安心感を裏付けています。


    昨日の予想は当たりましたか?

    下落して始まるのは当たりましたが、終値では上昇でした

    リンク

  • 01. 投資メモ 2026-05-13

    01. 投資メモ 2026-05-13

    今日の日経平均は上昇しそうですか?

    日経平均は下落して始まりそうです

    市況メモ

    5/12終値前日比
    日経平均62,742.5円+324.84
    ドル円(昨晩)157.603円+0.554
    Dow49,765.97$+56.99
    Nasdaq26,088.2Pt-185.93
    SP5007,411.55Pt+1.90
    金4,715.175$-29.230
    銅6.6353$+0.1411
    オイル97.655$+2.430
    SOX515.99-16.77

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    • 昨日の日経平均は、325円ほど上昇しました
    • アメリカの3指数は、Nasdaqが下落、他は上昇です
    • 金は横ばい、銅は昨日も大きく上昇です
    • オイルも続伸、97.65USDほどまで上昇です

    イラン情勢を鑑みてか、SP500に勢いがないです。SOX指数が落ちており、Maginificent7も下落しているものがあり、ハイテク株に調整が入っています。またアメリカの金利が上昇しており、これも株価に悪影響を与えたかも知れません。

    投資関連ニュース

    12日21時30分(日本時間)発表。米4月のコアインフレ率は前年比2.8%となり、予想の2.7%を上振れました。住居費やサービスの価格が高止まりしており、FRBのインフレ抑制が難航していることを示唆。米長期金利は一時4.6%台へ上昇し、株価の重石となっています。

    12日の米国市場。CPIショックを受け、金利上昇に弱いナスダックなどのハイテク株を中心に売りが加速。ダウ平均も一時500ドル超安となり、直近の史上最高値更新から一転して調整局面に入りました。本日の日経平均も利益確定売りが強まる気配です。

    12日夜発行。銅価格が前日比2.7%上昇。AIデータセンター向け需要が拡大する中、南米の主要鉱山でのストライキや供給遅延への懸念が価格を押し上げています。日本の住友金属鉱山や三菱マテリアルなど非鉄セクターへの物色を刺激しそうです。

    円安の恩恵はあるものの、銅価格(国内建値227万円と過去最高更新)を含む非鉄金属や資材高騰の影響を織り込み、通期営業利益予想を慎重に見直しました。製造業全体における「コストプッシュ型」の利益圧迫が懸念材料として浮上しています。

    米金利が上がっている原因は、CPIが予想より上だったことのようです。

    銅価格上昇は鉱山ストライキが原因だとのこと。昨日は、間違っていました m(_ _)m

    昨日の予想は当たりましたか?

    昨日は寝坊して、予想ができませんでした

    リンク

  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/20終値前日比
    日経平均
    ドル円(昨晩)159.246円+0,.981
    Dow45,577.47$-443.96
    Nasdaq21,647.61Pt-443.08
    SP5006,542.18Pt-83.15
    金4,497.480$-158.090
    銅5.3013$-0.2171
    オイル97.912$+4.278

    ドル円は大きく円安に振れ、前日円高に振れた分をほぼ帳消しにして、最高値圏に戻ってきました。アメリカ市場も下げて、特にNasdaqの下落が大きいです。
    オイルがまた上がって、金、銅が下がっています。
    またアメリカの金利(10年もの、4.384% +0.135)が上がっていますが、オイル価格上昇の影響が見られますね。

    ニュース

    連休明けの日経平均、5万3000円の攻防と「下値の目処」は

    • 先物市場では大幅下落後の下げ止まりが見られますが、依然として地政学リスクへの警戒感は解けていません。5万3000円を維持できれば自律反発の期待が高まりますが、割り込めば更なる調整も視野に入ります。

    米FRBのタカ派姿勢が鮮明に、グロース株の選別投資が加速か

    • 利下げ期待の後退は、東京市場の主力である半導体銘柄には逆風です。一方で、金利上昇メリットを享受できる金融株など、バリュー株へのシフトがより鮮明になる可能性があります。

    中東リスクによる「インフレ再燃」が企業の収益を圧迫

    • ホルムズ海峡の緊張は一過性では終わらない様相です。燃料費や原材料費の転嫁が遅れている企業の株価には厳しい目が向けられる中、エネルギー自給や資源確保に関連する銘柄への関心が集まっています。

    3月決算を前にした「配当権利取り」が下支えになるか

    • 外部環境が悪化する中、高配当銘柄への資金流入が期待されます。権利付最終日に向けて、業績が堅調で還元姿勢の強い大型株が、消去法的に買われる展開が予想されます。

    為替介入の「第2弾」へのカウントダウン、160円台突入の影響

    • 政府による「断固とした措置」への期待と不安が入り混じっています。介入が実施されれば急激な円高による輸出株の売りが想定されるため、週明けは為替のフラッシュ・クラッシュに備えた慎重な取引が求められます。

  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/19終値前日比
    日経平均53,372.48円-1,866.92
    ドル円(昨晩)158.265円-0,.565
    Dow46,021.43$-203.72
    Nasdaq22,090.69Pt-61.73
    SP5006,625.33Pt+5.90
    金4,655.570$-175.325
    銅5.5184$+0.0181
    オイル93.634$-5.523

    昨日の日本市場は大幅下落でしたが、その後のアメリカ市場ではDow,Nasdaqが下がってはいますが途中で持ち直し、SP500は少しプラスです。
    オイルが今日は下がっていますが高い価格にとどまっている状況、金が連日下がっています。

    ニュース

    日経平均株価1866円安の衝撃、中東リスクと米金利高がダブルパンチ

    • 昨日の市場は「全面安」の様相を呈しました。中東での米軍追加派遣の動きなど事態の長期化が懸念されており、これまで相場を牽引してきた半導体関連株を中心に利益確定売りが加速しています。

    FRBの「年内利下げ1回」見通しで、市場の楽観シナリオが崩壊

    • FOMCの結果を受け、米国の金利高止まりが意識されています。これは日本のグロース株にとって逆風となるだけでなく、ドル独歩高を通じた過度な円安を招く懸念材料となっています。

    祝日明けの東京市場は「5万3000円」の維持が焦点か

    • 20日朝の先物終値は5万3000円。米株安の連鎖を断ち切れるかが焦点です。連休中の欧米市場の動き次第では、さらなる下値模索の可能性も否定できない緊迫した状況です。

    「原油100ドル時代」の再来、インフレ圧力が日本企業を直撃

    • 中東でのエネルギー施設への攻撃が報じられるなど、石油供給網への不安が消えません。ガソリン代や電気代の上昇を通じた個人消費への悪影響も、内需株にとっての懸念材料です。

    1ドル=160円目前、円安加速で「介入Xデー」へのカウントダウン

    • 祝日の薄商いの中での急変動は介入の効果が出やすい反面、市場を混乱させるリスクもあります。財務相の牽制発言のトーンが強まっており、週明けにかけての為替動向から目が離せません。

    以上がGeminiがピックアップしてくれたニュースですが、やっぱり次は木になりますね。

    これによると首脳会談で、自衛隊派遣要請はなかったようです。「意見合わず」みたいな結果にならなくて、よかったです。

  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/18終値前日比
    日経平均55,239.4円+1,539.06
    ドル円(昨晩)158.830円-0,.411
    Dow46,225.15$-768.11
    Nasdaq22,152.42Pt-327.11
    SP5006,619.43Pt-97.42
    金4,830.895$-169.545
    銅5.5003$-0.2651
    オイル99.157$+3.280

    昨日の日経平均は久しぶりの前日比プラスで、大きく反騰しました。しかしその後のアメリカ市場は下げ、オイルは上昇しました。現在のドル円は160円寸前、159.81円(9:00)です。
    また金が比較的大きく下げて、下のニュースにもあるようにアメリカの10年債金利(利回り)は0.065%上げて4.265%です。金が下げている理由が、わからないです。

    ニュース

    米FOMC、年内利下げは1回のみ?インフレ見通し上方修正の衝撃

    • パウエル議長らによるドットプロット(金利見通し)が想定以上にタカ派寄りとなり、市場の楽観シナリオが崩れました。金利高止まりの長期化は、特にグロース株(成長株)にとって大きな重荷となります。

    日経平均先物が暴落、昨日の「1500円高」は幻だったのか

    • 昨日の記録的な上昇から一転、先物市場では1600円を超える急落を記録。ボラティリティ(変動幅)が極めて高くなっており、個人投資家にとってはレバレッジ管理が最優先される局面です。

    「1バレル=100ドル」の悪夢再び、中東空爆報道で原油高騰

    • イスラエルによるイラン施設空爆が供給網を直撃する懸念が浮上。資源の海外依存度が高い日本企業にとっては、コスト増による業績圧迫が避けられないリスクとして再認識されています。

    1ドル=160円攻防戦、片山財務相による「介入の引き金」はいつか

    • 円安が止まらず、心理的節目である160円に再び接近しています。株価急落と円安加速のダブルパンチを受け、当局がどのタイミングで実力行使(買い介入)に踏み切るかが最大の焦点です。

    地政学リスクが投資心理を直撃、世界的なリスクオフの流れ

    • 米国株の急落を受け、日本市場でも全面安の展開が予想されます。防衛関連や資源株の一部には消去法的な買いが入る可能性もありますが、全体としてはキャッシュポジションを高める動きが強まっています

    今日は参考になるニュースを挙げてくれていると思います。最後のはリンクがGoogleサーチの結果になっていますが、まぁよいかなということで、そのままにしました。

  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/17終値前日比
    日経平均53,700.34円-50.76
    ドル円(昨晩)159.241円+0,.122
    Dow46,993.26$+46.85
    Nasdaq22,479.53Pt+105.35
    SP5006,716.85Pt+22.50
    金5,000.440$-5.565
    銅5.7654$-0.0673
    オイル95.877$+0.903

    昨日は、イラン攻撃開始後からでは比較的値動きが小さい日でした。やはりFRBの会合FOMC等の結果待ちですね。

    ニュース

    AIが探してきてくれた記事は、一昨日のニュースがあったりしていまひとつでした。まぁ、それが今日の市場に影響をする要因かもしれませんが、それらは抜きました。引き続き試行錯誤していきます。

    日経平均株価は4日続落、半導体安と地政学リスクが重し

    • 指数寄与度の高い半導体株の調整が続く一方、運賃上昇期待から海運セクターに資金が流入。中東情勢の緊迫化を受けた「リスク回避の売り」と「消去法的な買い」が交錯しています。

    春闘回答日、3年連続の「5%賃上げ」で日銀の政策転換に注目

    • 賃上げの勢いが確認されたことで、日銀の追加利上げが現実味を帯びています。金利上昇メリットを受けるメガバンク株が物色される反面、借入負担の増大が懸念される新興株には逆風です。

    2026年地価公示、資産価値上昇が不動産・私鉄株の支えに

    • 都市部を中心とした地価の強い伸びが確認されました。インフレ耐性のある「現物資産」としての魅力が再認識されており、不動産株は全体相場に対する相対的な強さを見せています。
  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/16終値前日比
    日経平均53,751.1円-68.46
    ドル円(昨晩)159.119円-0,.042
    Dow46,946.41$+387.94
    Nasdaq22,374.18Pt+268.82
    SP5006,694.35Pt+71.45
    金5,006.005$-14.595
    銅5.8327$+0.1681
    オイル94.974$-3.920

    オイルが少し下がって、株式市場は少し落ち着いたようです。また今週は日米の首脳会談、中央銀行の会見等のイベントがあり、様子見かもしれません。

    ニュース

    米国株反発、ダウ平均327ドル高 原油急落が支援材料

    • 100ドルを超えていた原油価格が92ドル台へ急落。インフレ懸念の後退が株価を押し上げました。

    米3月NAHB住宅市場指数が予想を上回る 景気の底堅さ意識

    • 米国の住宅市場および生産指標が予想外に強く、米景気のソフトランディング期待が継続しています。

    日経平均先物、5万4000円台回復 夜間取引で710円高

    • 夜間先物の大幅上昇を受け、本日の東京市場は「3日続落」からの強力なリバウンドが期待されます。

    東電HD、柏崎刈羽6号機の発送電停止で急落 電力セクターへの影響

    • 柏崎刈羽原発の発送電停止を受け、東電株を中心にエネルギー関連銘柄の需給悪化が懸念されています。

    レアアース・防衛関連銘柄へのアクセス急増 地政学リスクを意識

    • 地政学リスクを背景に、防衛や資源開発(レアアース等)に関連する銘柄への物色意欲が高まっています

  • 01. 投資メモ

    ニュース

    政府は原油高対応を実行していますが、相場は原油高が加速しています。

    AI抽出ニュース(試行です)

    • ドル円午前の為替予想、160円乗せ間近 原油高と介入警戒で神経質な展開続く
      • 米軍がイランの原油輸出拠点カーグ島を空爆したことで中東情勢が緊迫化。原油価格は1バレル=100ドル目前まで急騰し、リスク回避の「ドル買い」が加速。円安進行による輸出株への期待と、コスト高への懸念が市場に混在しています。
    • 円安加速による政府・日銀の介入警戒感
      • ドル円が2024年7月以来の160円台を目前に控え、政府・日銀による円買い介入への警戒が最大級に高まっています。輸出関連株にはプラス材料ですが、介入発動時の急激なボラティリティ上昇に対し、投資家は神経質な姿勢を強めています。
    • 半導体セクターへの追い風(SOX指数上昇))
      • 米国のフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が7646.64(+3.46)と底堅く推移。AI向け需要の根強さが再確認され、週明けの東京市場でもアドバンテストや東エレクなど半導体主力株の下支え要因となっています。

  • 01. 投資メモ

    市況メモ

    3/13終値前日比
    日経平均53,819.56円-633.35
    ドル円(昨晩)159.161円+0,.274
    Dow46,558.47$-119.38
    Nasdaq22,105.36Pt-206.62
    SP5006,622.9Pt-65.10
    金5,020.60$-73.575
    銅5.6646$-0.1648
    オイル98.894$+2.042

    • 日経平均は昨日まで3日連続下落です。3日とも陽線(その日の終値が始値より高い)で終わっています。
    • 日経VIX指数が3日連続で40超えで、徐々に上がっています
    • ドル円が160円に迫ってきました。ドル指数が大きく上がっていることから、ドルが買われている結果のようです
    • アメリカ市場はゆるやかに下ってきています。1月の終わりか2月初め頃がピークとなっており、日本より1ヶ月くらい天井が早いかな、という感じです
    • オイルはまた100USDに迫ってきました、また銅が大きく下げています

    ニュース

    イラン問題は日に日に大きくなっていく感があります。ゲリラ的な抵抗は抑圧するのが難しいので、長引きそうな予感です。アメリカはこれほどの抵抗を予想していなかったのでしょう。
    日本の科学技術投資について、具体的なニュースが出るようになってきました。太蔵さんにならって、私の投資先も検討していきます。