カテゴリー: memo

  • 01. 投資メモ 2026-05-04

    01. 投資メモ 2026-05-04

    今日のニュースリストはどんな内容ですか?

    アメリカ市場に影響するニュースを選択してもらいました

    投資関連ニュース

    日本時間4日朝に報じられた内容です。Appleが予想を上回る四半期決算と1,000億ドルの自社株買いを発表し、株価が3.3%上昇。これが起爆剤となり、S&P 500とナスダックは史上最高値を更新して先週を終えました。

    3日夕刻から夜にかけて詳細が判明。バフェット氏引退後初の総会で、アベル新CEOが「忍耐と規律」の継承を宣言。現金保有額が過去最高の3,974億ドル(約60兆円超)に達し、割安な投資機会を待つ慎重姿勢を鮮明にしました。

    4日早朝の情報。イランが米国の提案に応じたとの報道で原油価格が一時下落しましたが、トランプ前大統領が不満を表明したことで下げ渋る展開に。地政学リスクの変動は、依然として米株式市場のボラティリティを高める要因となっています。

    4日朝のマーケットアップデート。パウエル議長は5月15日の任期終了後も、FRBへの法的・政治的な圧力に対抗するため、理事としてボードに残る意向を表明。中央銀行の独立性維持に対する市場の信頼感を繋ぎ止める重要な発言です。


    ※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください

    別に「日本株式市場に影響するニュース」も選択してもらったのですが、こちらのほうがよいです。”日本株式市場”で、日本で発行されたニュースに限定しているような気がしないでもないです。

  • 01. 投資メモ 2026-05-03

    01. 投資メモ 2026-05-03

    バークシャーの日本株投資へのスタンスは?

    商社株への投資を継続する方針を示しました

    投資関連ニュース

    ● バークシャー年次株主総会、日本株投資の継続を示唆

    日本時間5月3日未明の株主総会にて、日本株への投資継続を示唆。新体制下でも商社株を中心とした日本企業への信頼が強調されたことは、連休明けの外資による買い安心感に直結する好材料です。

  • 01. 投資メモ 2026-05-02

    01. 投資メモ 2026-05-02

    昨日(5/1)の日経平均は、好調でしたか?

    はい、上昇して終わりました

    市況メモ

    5/1終値前日比
    日経平均59,512.9円+228.2
    ドル円(昨晩)157.017円+0.425
    Dow49,499.27$-152.87
    Nasdaq25,114.44Pt+222.13
    SP5007,224.46Pt-1.37
    金4,613.835$-8.230
    銅5.9653$-0.0611
    オイル102.339$-3.063
    • 昨日の日経平均は上昇しました
    • アメリカの3指数はまちまちですが、
    • 金・銅は横ばい、オイルは下落しましたが未だ100USD台です

    Nasdaqは上昇で変わらずの強さ、SOX指数も上昇で、ハイテク銘柄の強さは続いています。

    一方日経VIXが39.79と、再び高値圏に入ってきました。指数が上昇する中でも、市場は警戒感を持っています。

    ニュースは省略します。

  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    編集環境がまずくて入力がままならないので、後で編集します

    今日の日経平均は上昇しそうですか?

    昨日のNY Dowが大きく上昇したので、今日の日経平均も上昇しそうです

    市況メモ

    4/30前日比
    日経平均59,284.70-632.54
    ドル円156.622-3.635
    Dow49,652.14+790.33
    Nasdaq24,392.31+219.07
    SP5007,237.16+72.94
    金4,629.675+77.775
    銅6.02880.0934
    オイル105.502-3.432

    投資関連ニュース

    ● マイクロソフト2026年第3四半期決算、予想上回るも株価下落

    ※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください

    30日夜発表。売上・利益ともに市場予想を上回りましたが、AI投資への巨額支出継続が警戒され時間外で下落。本日の東京市場でも、相場を牽引してきたAI・半導体関連銘柄の利益確定売りを誘発する可能性があります。

    ● NY円、一時160円台から156円台へ急騰:為替介入の思惑が市場を直撃
    30日深夜、ドル円が160円突破直後に急落。政府・日銀による実弾介入との見方が強く、本日の日本市場では自動車や機械などの輸出関連株を中心に、為替の乱高下リスクを織り込む神経質な展開が予想されます。

    ● 日経平均終値、初の6万円台…生成AI需要拡大と地政学リスク緩和が追い風
    日経平均が史上初の6万円台を維持。米ハイテク決算の明暗はあるものの、AI需要の中長期的な成長期待は根強く、本日は心理的節目である6万円の大台を死守できるかが市場全体の大きな焦点となります。

  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    市況メモ

    4/29の値前日比
    日経平均––
    ドル円160.257+0.733
    Dow48,861.81-280.12
    Nasdaq24,673.24+9.44
    SP5007,164.22+9.65
    金4,551.960-42.015
    銅5.9354-0.037
    オイル108.934+9.411
    • 昨日の日本市場はお休みでした
    • アメリカの3市場はまちまちで、Nasdaqがわずかに上昇し、またSOX指数が上昇しており、ハイテク銘柄の強さは健在です
    • 金、銅はわずかに反発
    • オイルが大きく上昇しています

    オイルが上昇しており、その影響で今日の日本市場は下落しています。

    ​投資関連ニュース

    ​● メタ、好決算も時間外で6%安 設備投資計画を上方修正=米国株個

    ​30日早朝発表。1-3月期決算は予想超えも、AIインフラへの巨額投資継続による利益率圧迫が嫌気され時間外で急落。本日の東京市場でも、過熱していたAI・半導体関連銘柄の冷や水となる可能性があります。

    ​● 米FRB、3会合連続で政策金利据え置き…「中東情勢の展開が不確実性を高めている」状況注視の判断


    ​29日のFOMCで金利据え置きを決定。インフレ高止まりと地政学リスクにより利下げ慎重論が継続しており、米長期金利の底堅さとドル高要因に。休場明けの国内金利や金融株の動きに影響を及ぼす重要指標です。

    ​● NY円一時160円台に下落、3週間ぶり…中東情勢先行き見通せず「有事のドル買い」強まる

    ​29日のNY市場で円が再び160円台に突入。日本の祝日を狙った円売りとの見方もあり、財務省による介入警戒が極限まで高まっています。介入発動時は、輸出株を中心に指数の乱高下が不可避な緊迫状態です。

    ​● アルファベット、決算受け時間外で6%高 クラウド事業の力強い成長=米国株個別

    ​Google親会社のアルファベットが決算を発表。クラウド事業の好調と増配を好感し時間外で急騰しました。メタとは対照的な反応で、本日の日本市場でもクラウド・データセンター関連への選別買いを促しそうです。

    ​● 日経225先物:29日夜間取引終値=6万300円前後(休場中の米株安・円安を反映)

    ​休場中の先物は、米ハイテク株の明暗と急速な円安を受け6万円台を維持。本日の寄付きは、160円台の円安によるプラス効果と、米ナスダックの不安定さによるマイナス効果の綱引きから始まる波乱含みの展開です。

    ​※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください


  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    昨日の日経平均予想は当たりましたか?

    予想が外れて、日経平均は下落しました

    市況メモ

    4/28終値前日比
    日経平均59,917.24円-619.9
    ドル円(昨晩)159.527円+0.26
    Dow49,141.93$-25.86
    Nasdaq24,663.80Pt-223.30
    SP5007,154.57Pt-41.81
    金4,593.975$-95.285
    銅5.9722$-0.0513
    オイル99.523$+3.015
    • 昨日の日経平均は、下落。前日と同程度から始まって徐々に下げていきました
    • アメリカ市場3指数はともに下落、特にNasdaqが下げています
    • 金が少し強めに下げ、ここのところ続いている下落に勢いをつけた感じです。銅も一時5.9USDを割るところまで行きましたが、5.97USDまで戻しています
    • オイルが100USD目前まで上がってきました

    昨晩の市場の動きは、オイル価格上昇が大きな要因のようです。しかし有事の金が、不安が大きくなったことにより下落するのはこれまでのパターンに逆行します。

    Nasdaqが下落したのは、下の記事リストでOpenAIの目標未達懸念が原因とされています。なおSOX指数、Google、NVIDIA等も下げています

    投資関連ニュース

    ● ダウ先物は小幅高の一方、ナスダック100は大幅安 オープンAIが目標未達と伝わる=米国株

    OpenAIの社内売上目標未達が報じられ、米ハイテク・AI関連銘柄に売りが波及。28日の日経平均反落の一因となった半導体株の調整が、日本の休場明けも継続するか注視が必要です。

    ● ユーロ、ECBが利上げ示唆でも上昇に苦戦する可能性=NY為替

    29日未明のNY市場。原油高に伴うドル買いが強まる中、欧州の景気下振れリスクが意識されています。円安だけでなく、欧州景気の停滞は現地売上比率が高い日本企業にとって新たなリスク要因となり得ます。

    ● 今週の英中銀の判断、票割れと政策ガイダンスに注目=NY為替

    29日未明発行。英中銀の政策発表を控え、利上げ期待と成長見通しの下方修正が交錯。世界的な金利高観測の維持は、休場明けの日本の銀行・保険セクターには追い風、グロース株には重荷となる構図です。

    ● NY原油は続伸、米・イラン協議の膠着続き1バレル96ドル台

    地政学リスクにより原油価格が上昇。インフレ再燃懸念は、国内の空運や陸運セクターのコスト増に直結します。一方で、エネルギー開発や商社株にはポジティブな影響が期待される材料です。

    ● ドル円 為替レート:159.58円前後(4月29日早朝時点)

    29日朝の為替は160円を目前に緊迫。介入への警戒感から小動きですが、日本の休場中に発動される可能性も否定できません。ポジションを持ち越す投資家にとっては、連休中も緊張感の高い推移が続きます。

    最後のリストでのリンク先記事にドル円の話はないですが、AIの提示のまま載せておきました。為替レート表を見たのかなぁ。。。

  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    今日の日経平均は上昇しそうですか?

    他国市場が下落し、また昨日の急騰の反動がありそうなので、少し下落し、最終的には昨日からほぼ横ばいと予想します。

    昨日の日経平均は初の6万円台で終わりましたが、アメリカのDow平均は続落、欧州も下落し、今日は少し重たい展開になりそうと考えています。

    市況メモ

    4/27終値前日比
    日経平均60,537.14円+821.03
    ドル円(昨晩)159.267円-0.141
    Dow49,167.79$-62.92
    Nasdaq24,887.1Pt+50.5
    SP5007,196.38Pt+25.87
    金4,689.260$-20.490
    銅6.0235$-0.0043
    オイル96.508$+1.550
    • 日経平均は大きく上昇して、終値で初の6万円台となりました
    • 昨晩はNasdaqも下落していましたが、終値では上昇でした。強いですね。なおSOX指数は下落、NVIDIA、Googleが上昇しています
    • 金・銅はほぼ動きなし、オイルは少し上昇です

    投資関連ニュース

    ● NYダウ終値が3日連続の値下がり、ナスダックは最高値更新:米イラン協議停滞が重荷

    28日早朝のNY市場は、協議停滞を嫌気しダウが続落。一方でナスダックは連日で史上最高値を更新しました。米ハイテク株の強さは本日の東京市場でも半導体関連銘柄の支えとなる一方、地政学リスクが重石となります。

    ● 日経225先物:28日夜間取引終値=40円安、6万200円

    28日朝の先物市場は前日比40円安の6万200円で終了。現物終値に対して337円ほど低い水準にあり、本日の寄付きは6万円の節目を巡る攻防から、一旦の利益確定売りが先行する展開が想定されます。

    ● 欧州株 27日終値は揃って下落:英仏独が反落、利下げ慎重論が再浮上

    28日未明に取引を終えた欧州市場は主要3指数が揃って下落。物価高の長期化から利下げへの慎重姿勢が強まっており、グローバルなリスクオフムードが波及。本日の日本市場でも、欧州関連の製造業銘柄の重荷となります。

    ● ドル円、一時159円40銭付近まで反発:介入への「最終警告」に身構える市場

    160円の壁を前に政府の牽制発言が相次ぐも、日米金利差から底堅く推移。為替の緊張感は、好業績な輸出銘柄への買い意欲を削ぐ一方、介入が発動された際の急変動リスクを常に孕む緊迫した状況が続いています。

    ● マクニカHDなどに「売りシグナル」点灯:6万円時代における個別銘柄の需給変化

    27日夕刻の分析。指数を牽引してきたマクニカHDやキーエンスなど一部の主力株にテクニカル上の売りシグナルが点灯しました。指数が6万円台という未踏の域にある中、需給面での短期的な調整局面入りが示唆されます。


    4番目の記事はリンク先が無効で、また「政府の牽制発言」を探せなかったので削除しようと思いましたが、160円での介入が意識されているのは正しいと思いましたので、打ち消し線をつけて残しました。

  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    今日の日本株式市場の注目点は?

    再度6万円を試し、終値で大台を維持できるかに注目です。

    米国ではNVIDIA等の上昇が市場を押し上げ、日本ではソフトバンクが先週3割増と市場の牽引役となり、今週もハイテク株が主役となることが示唆されています。


    投資関連ニュース

    ● ドル円、一時159円65銭まで上昇 介入警戒感と金利差の板挟み続く

    26日夜から今朝の動き。日米金利差を意識した円売りが根強く、160円の大台を目前にした攻防が継続。政府・日銀による実弾介入への警戒感が最高潮に達しており、本日の輸出関連株には神経質な値動きが予想されます。

    ● 米国株、エヌビディア続伸でS&P500最高値更新 ハイテク株への資金流入鮮明

    週末のNY市場では、AI・半導体需要の強さを背景にエヌビディアが4週続伸し、主要指数を押し上げました。この流れは、週明けの日本市場においても半導体セクターの主力銘柄への強力な追い風となる見込みです。

    ● 中東停戦協議、トランプ氏仲裁で「3週間延長」の見通し 原油高騰に一服感

    トランプ米大統領の介入により、懸念されていたイスラエル・レバノン情勢の悪化に猶予が生じました。原油先物価格の落ち着きは、輸送・航空株のコスト不安を和らげ、市場全体の投資家心理の改善に寄与しそうです。

    ● 日経平均、週明け「6万円台定着」に期待 ソフトバンクGなど主力株の牽引続く

    英アームの株高を受けたソフトバンクグループの急騰など、個別材料株の勢いが日経平均を押し上げています。先物市場が6万円台で推移しており、本日は心理的節目の定着と幅広い銘柄への物色波及に注目が集まります。


  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    来週の株式市場の注目点は?

    先週までの市場を牽引したAI・半導体銘柄と、新興株物色の二極化が進むかが見どころです。

    投資関連ニュース

    今週もAI・半導体関連が強そうとのことで、私の持ち株には逆風が続きます。

  • 01. 投資メモ

    01. 投資メモ

    市況メモ

    4/24終値前日比
    日経平均59,716.11円+575.88
    ドル円(昨晩)159.408円-0.305
    Dow49,230.71$-79.61
    Nasdaq24,836.6Pt+398.1
    SP5007,170.51Pt+50.60
    金4,709.750$+14.585
    銅6.0278$-0.0039
    オイル94.958$-2.211

    • 日経平均は600円近く上昇。終値の史上最高値更新です
    • アメリカ3指数は上げ下げまちまちですが、Nasdaqは力強い上昇です。SOX指数も急上昇しており、ハイテク銘柄の上昇が相場を引っ張っています
    • 金・銅は横ばい、オイルは依然90USD台です

    昨日の朝は「オイルが上がっているので、相場は要注意」みたいなことを書きましたが、市場は軽々と上がっていきました。私の持ち株は、オイル上昇の影響をもろに受けて急落です(ToT)(オイルのせいかはわかりません)。

    それにしても、AI・半導体関連銘柄の上昇はすごいです。GAFAM等ハイテク大手は上がっていますし、SOX指数は3/30の底値が307.26、昨日の終値が461.60と1.5倍近く上がっています。

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数



    投資関連ニュース

    ● 日経225先物:25日2時=290円高、6万10円

    25日未明の大阪取引所で日経平均先物が6万円を突破しました。24日の現物終値に対して大幅なプラス圏で推移しており、週明けの日本市場は大台回復を意識した強含みのスタートが想定される極めて明るい材料です。

    ● 4月24日のNY為替概況:ドル円は一時159円65銭へ上昇後、159円31銭まで反落

    24日のNY市場。米景気指標の低迷や中東和平への期待から、一時160円目前だったドル円が押し戻されました。過度な円安進行に歯止めがかかったことは、輸入コスト増への警戒を和らげるポジティブな動きと言えます。

    ● ルネサス、1-3月期(1Q)最終は2.6倍増益で着地 – 24日発表の決算が追い風に

    主力半導体メーカーのルネサスが発表した好決算。AI向け需要の強さが数字で証明され、24日の市場でも高く評価されました。週明けも半導体セクター全体の地合いを支える、実力を伴った強力な支援材料となります。

    ● 米・4月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値:49.8(予想:48.5、速報:47.6)

    24日深夜発表の重要指標が予想を上振れ。景気後退懸念とインフレ鈍化期待が交錯する中、市場では米長期金利の低下を好感する動きが見られました。週明けの日本のグロース株買いを後押しする可能性があります。

    ● トランプ大統領、イスラエル・レバノン停戦協議の「3週間延長」を示唆

    24日取引終了間際に伝わった地政学リスク緩和のニュース。トランプ氏による具体的な期間提示は、原油価格の安定を通じて、輸送や航空、製造業などエネルギーコストに敏感なセクターへの安心感に繋がりそうです。


    最後の記事中にあるように、TOPIXは今週下落が続いており、AI・半導体銘柄が日経平均を押し上げていることがわかります。

    TOPIX: 東京証券取引所が算出・公表する、日本の株式市場全体の値動きを示す株価指標です。プライム市場などの上場企業を対象に、時価総額の合計を指数化したものです。
    一般的に日経平均と呼ばれる日経225が日本を代表するような企業225銘柄で構成されているのに対し、TOPIXはプライム市場を中心により多くの銘柄で構成されています。