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2026-05-03
01. 投資メモ 2026-05-03
投資関連ニュース
● バークシャー年次株主総会、日本株投資の継続を示唆
日本時間5月3日未明の株主総会にて、日本株への投資継続を示唆。新体制下でも商社株を中心とした日本企業への信頼が強調されたことは、連休明けの外資による買い安心感に直結する好材料です。
04. ポートフォリオ考察 2026-05-03
持ち株ポートフォリオ
現在の持ち株比率は、次のようです。

先週からの利益率増減を日経平均の利益率増減と比較しました。
先週からの増減 当初からの増減 私のPortfolio +5.65% +2.34% 日経平均 +1.82% +4.55% TOPIX -0.86% -0.30% - 日経平均の利益率増減 = (今週の日経平均終値 – 起点の日経平均終値) / 起点の日経平均終値
- 私のPortfolio利益率増減 = 今週のPortfolio利益率 – 起点のPortfolio利益率
- Portfolio利益率 = (資産評価金額 – 資産取得金額) / 資産取得金額
- 利確、損切り分も計算に入れています
先週月曜に持ち株が大きく上がり、その後徐々に下げていきましたが、なんとか先週比プラスとなりました。
今週の売買
- 先週末に買い増したファナック、安川電機株を、月曜日にそれぞれ半分利確しました。先週末にファナック好決算が発表されたので、両銘柄ともに高値で売れました。
- 木曜日に三井住友Fグループを少しだけ買い増しました。
下がり過ぎの銘柄は損切しようと思っていましたが、該当はありませんでした。
今週の取り組み
- 盛り上がっているAI・半導体銘柄をポートフォリオに加えるか検討します
- 引き続き銘柄調査を行ない、他の有望銘柄発掘に努めます
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2026-05-02
01. 投資メモ 2026-05-02
市況メモ
5/1終値 前日比 日経平均 59,512.9円 +228.2 ドル円(昨晩) 157.017円 +0.425 Dow 49,499.27$ -152.87 Nasdaq 25,114.44Pt +222.13 SP500 7,224.46Pt -1.37 金 4,613.835$ -8.230 銅 5.9653$ -0.0611 オイル 102.339$ -3.063 - 昨日の日経平均は上昇しました
- アメリカの3指数はまちまちですが、
- 金・銅は横ばい、オイルは下落しましたが未だ100USD台です
Nasdaqは上昇で変わらずの強さ、SOX指数も上昇で、ハイテク銘柄の強さは続いています。
一方日経VIXが39.79と、再び高値圏に入ってきました。指数が上昇する中でも、市場は警戒感を持っています。
ニュースは省略します。
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください。
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2026-05-01
01. 投資メモ
編集環境がまずくて入力がままならないので、後で編集します
市況メモ
4/30 前日比 日経平均 59,284.70 -632.54 ドル円 156.622 -3.635 Dow 49,652.14 +790.33 Nasdaq 24,392.31 +219.07 SP500 7,237.16 +72.94 金 4,629.675 +77.775 銅 6.0288 0.0934 オイル 105.502 -3.432 投資関連ニュース
● マイクロソフト2026年第3四半期決算、予想上回るも株価下落
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください
30日夜発表。売上・利益ともに市場予想を上回りましたが、AI投資への巨額支出継続が警戒され時間外で下落。本日の東京市場でも、相場を牽引してきたAI・半導体関連銘柄の利益確定売りを誘発する可能性があります。
● NY円、一時160円台から156円台へ急騰:為替介入の思惑が市場を直撃
30日深夜、ドル円が160円突破直後に急落。政府・日銀による実弾介入との見方が強く、本日の日本市場では自動車や機械などの輸出関連株を中心に、為替の乱高下リスクを織り込む神経質な展開が予想されます。● 日経平均終値、初の6万円台…生成AI需要拡大と地政学リスク緩和が追い風
日経平均が史上初の6万円台を維持。米ハイテク決算の明暗はあるものの、AI需要の中長期的な成長期待は根強く、本日は心理的節目である6万円の大台を死守できるかが市場全体の大きな焦点となります。2026-04-30
01. 投資メモ
市況メモ
4/29の値 前日比 日経平均 – – ドル円 160.257 +0.733 Dow 48,861.81 -280.12 Nasdaq 24,673.24 +9.44 SP500 7,164.22 +9.65 金 4,551.960 -42.015 銅 5.9354 -0.037 オイル 108.934 +9.411 - 昨日の日本市場はお休みでした
- アメリカの3市場はまちまちで、Nasdaqがわずかに上昇し、またSOX指数が上昇しており、ハイテク銘柄の強さは健在です
- 金、銅はわずかに反発
- オイルが大きく上昇しています
オイルが上昇しており、その影響で今日の日本市場は下落しています。
投資関連ニュース
● メタ、好決算も時間外で6%安 設備投資計画を上方修正=米国株個
30日早朝発表。1-3月期決算は予想超えも、AIインフラへの巨額投資継続による利益率圧迫が嫌気され時間外で急落。本日の東京市場でも、過熱していたAI・半導体関連銘柄の冷や水となる可能性があります。
● 米FRB、3会合連続で政策金利据え置き…「中東情勢の展開が不確実性を高めている」状況注視の判断
29日のFOMCで金利据え置きを決定。インフレ高止まりと地政学リスクにより利下げ慎重論が継続しており、米長期金利の底堅さとドル高要因に。休場明けの国内金利や金融株の動きに影響を及ぼす重要指標です。
● NY円一時160円台に下落、3週間ぶり…中東情勢先行き見通せず「有事のドル買い」強まる
29日のNY市場で円が再び160円台に突入。日本の祝日を狙った円売りとの見方もあり、財務省による介入警戒が極限まで高まっています。介入発動時は、輸出株を中心に指数の乱高下が不可避な緊迫状態です。
● アルファベット、決算受け時間外で6%高 クラウド事業の力強い成長=米国株個別
Google親会社のアルファベットが決算を発表。クラウド事業の好調と増配を好感し時間外で急騰しました。メタとは対照的な反応で、本日の日本市場でもクラウド・データセンター関連への選別買いを促しそうです。
● 日経225先物:29日夜間取引終値=6万300円前後(休場中の米株安・円安を反映)
休場中の先物は、米ハイテク株の明暗と急速な円安を受け6万円台を維持。本日の寄付きは、160円台の円安によるプラス効果と、米ナスダックの不安定さによるマイナス効果の綱引きから始まる波乱含みの展開です。
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください
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2026-04-30
01. 投資メモ
市況メモ
4/29の値 前日比 日経平均 – – ドル円 160.257 +0.733 Dow 48,861.81 -280.12 Nasdaq 24,673.24 +9.44 SP500 7,164.22 +9.65 金 4,551.960 -42.015 銅 5.9354 -0.037 オイル 108.934 +9.411 - 昨日の日本市場はお休みでした
- アメリカの3市場はまちまちで、Nasdaqがわずかに上昇し、またSOX指数が上昇しており、ハイテク銘柄の強さは健在です
- 金、銅はわずかに反発
- オイルが大きく上昇しています
オイルが上昇しており、その影響で今日の日本市場は下落しています。
投資関連ニュース
● メタ、好決算も時間外で6%安 設備投資計画を上方修正=米国株個
30日早朝発表。1-3月期決算は予想超えも、AIインフラへの巨額投資継続による利益率圧迫が嫌気され時間外で急落。本日の東京市場でも、過熱していたAI・半導体関連銘柄の冷や水となる可能性があります。
● 米FRB、3会合連続で政策金利据え置き…「中東情勢の展開が不確実性を高めている」状況注視の判断
29日のFOMCで金利据え置きを決定。インフレ高止まりと地政学リスクにより利下げ慎重論が継続しており、米長期金利の底堅さとドル高要因に。休場明けの国内金利や金融株の動きに影響を及ぼす重要指標です。
● NY円一時160円台に下落、3週間ぶり…中東情勢先行き見通せず「有事のドル買い」強まる
29日のNY市場で円が再び160円台に突入。日本の祝日を狙った円売りとの見方もあり、財務省による介入警戒が極限まで高まっています。介入発動時は、輸出株を中心に指数の乱高下が不可避な緊迫状態です。
● アルファベット、決算受け時間外で6%高 クラウド事業の力強い成長=米国株個別
Google親会社のアルファベットが決算を発表。クラウド事業の好調と増配を好感し時間外で急騰しました。メタとは対照的な反応で、本日の日本市場でもクラウド・データセンター関連への選別買いを促しそうです。
● 日経225先物:29日夜間取引終値=6万300円前後(休場中の米株安・円安を反映)
休場中の先物は、米ハイテク株の明暗と急速な円安を受け6万円台を維持。本日の寄付きは、160円台の円安によるプラス効果と、米ナスダックの不安定さによるマイナス効果の綱引きから始まる波乱含みの展開です。
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください
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2026-04-29
01. 投資メモ
市況メモ
4/28終値 前日比 日経平均 59,917.24円 -619.9 ドル円(昨晩) 159.527円 +0.26 Dow 49,141.93$ -25.86 Nasdaq 24,663.80Pt -223.30 SP500 7,154.57Pt -41.81 金 4,593.975$ -95.285 銅 5.9722$ -0.0513 オイル 99.523$ +3.015 - 昨日の日経平均は、下落。前日と同程度から始まって徐々に下げていきました
- アメリカ市場3指数はともに下落、特にNasdaqが下げています
- 金が少し強めに下げ、ここのところ続いている下落に勢いをつけた感じです。銅も一時5.9USDを割るところまで行きましたが、5.97USDまで戻しています
- オイルが100USD目前まで上がってきました
昨晩の市場の動きは、オイル価格上昇が大きな要因のようです。しかし有事の金が、不安が大きくなったことにより下落するのはこれまでのパターンに逆行します。
Nasdaqが下落したのは、下の記事リストでOpenAIの目標未達懸念が原因とされています。なおSOX指数、Google、NVIDIA等も下げています
投資関連ニュース
● ダウ先物は小幅高の一方、ナスダック100は大幅安 オープンAIが目標未達と伝わる=米国株
OpenAIの社内売上目標未達が報じられ、米ハイテク・AI関連銘柄に売りが波及。28日の日経平均反落の一因となった半導体株の調整が、日本の休場明けも継続するか注視が必要です。
● ユーロ、ECBが利上げ示唆でも上昇に苦戦する可能性=NY為替
29日未明のNY市場。原油高に伴うドル買いが強まる中、欧州の景気下振れリスクが意識されています。円安だけでなく、欧州景気の停滞は現地売上比率が高い日本企業にとって新たなリスク要因となり得ます。
● 今週の英中銀の判断、票割れと政策ガイダンスに注目=NY為替
29日未明発行。英中銀の政策発表を控え、利上げ期待と成長見通しの下方修正が交錯。世界的な金利高観測の維持は、休場明けの日本の銀行・保険セクターには追い風、グロース株には重荷となる構図です。
● NY原油は続伸、米・イラン協議の膠着続き1バレル96ドル台
地政学リスクにより原油価格が上昇。インフレ再燃懸念は、国内の空運や陸運セクターのコスト増に直結します。一方で、エネルギー開発や商社株にはポジティブな影響が期待される材料です。
● ドル円 為替レート:159.58円前後(4月29日早朝時点)
29日朝の為替は160円を目前に緊迫。介入への警戒感から小動きですが、日本の休場中に発動される可能性も否定できません。ポジションを持ち越す投資家にとっては、連休中も緊張感の高い推移が続きます。
最後のリストでのリンク先記事にドル円の話はないですが、AIの提示のまま載せておきました。為替レート表を見たのかなぁ。。。
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください