投資での調査やデータ分析、このBlog作成で得たITに関する知識をメモしています。
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ITパスポート試験について
- IT関連国家試験では、初級のものです。
- ストラテジー、マネージメント、テクノロジーの三分野からの出題で、合格には
- 各分野300点以上(1,000点満点換算)
- 合計1,000点満点で600点以上の得点が必要です
- 試験はPC上の専用アプリを使って行なわれます。
- CBT方式(Computer Based Testingというらしいです
- ですので、採点はすぐに行なわれ、点数が表示されました
- 合否は別途発表です
- 出題内容は、IT関連の知識はもちろん、簿記や組織マネージメントの内容まで幅広いものでした
- ある程度の規模の会社でITに関連する業務に携わることが、念頭におかれているようですね。いや小規模のほうが一人の守備範囲が広いのか。。。
私のIT知識バックグラウンド
情報システム部ではありませんでしたが、会社員時代は一貫してソフトウェア開発やデータ利用業務に携わってきましたので、ITリテラシーはそれなりに持っていると思います。
勉強方法
勉強は問題集を一冊買って、
- 収録された問題を一通り解いてみて、
- できなかった問題を正答するまで繰り返して解いて
いきました。そして直前の前日・当日は本番で使う出題・回答を行なうアプリの疑似体験ソフトウェアを使い、
- そこに収録されている模擬試験を行ない、
- 出来が悪かったマネジメント分野でできなかった問題の復習
を実行しました。なおこの模擬試験は100題収録され、本番の予行演習に適切なものでした。本番の問題より、難しかったと思います。
採点結果
受験終了後すぐに結果が表示され、3分野、合計ともに合格基準を超えていました。合否は別途発表らしいですが、たぶん合格しているのではないかな、と思っています。なお模擬試験では出来が悪かったマネジメント分野が、本番では最も高得点でした。直前のインプットは大事なんですね。。。
所感
ITのことをひと通り知っていることを証明するもので、たぶん実際にIT業務に携わる人はこの試験を受けることはないか、入社直後か学生のころに受験するものなのだろうと思います。逆にITシステムを使う側の人が、ITについて学ぶためにはうってつけだと思いました。
私は株式等の投資をやっていくためにIT技術を使うというITとの付き合い方なので、まぁIT開発をマネージメントすることはなく関係ない部分もありますが、自分の能力を知るということで受験した意味があったと思います。 -
Snapdragon CPUのPCでは、Google日本語入力使用不可
NPUが強力なので、CPUがSnapdragonのPCを購入しました。事前にメインで使っているアプリ(Chrome、Obisidian、Notion、emacsなど)がネイティブ対応していることを確認したのですが、Google日本語入力はネイティブ対応どころか、x86系の実行ファイルをインストールすることすらできませんでした。
まったくノーケアだったので自分が悪いのですが、不便だなぁと思っています。マイクロソフトの日本語入力を慣らしていきます。
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WordPressの投稿テンプレート作成
投稿を作成する際、前日までに作成した投稿をコピーして書き換えていましたが、テンプレートを作ってそれを呼び出して投稿を作ろうと考えました。WordPressのパターンを自作することによって、それができそうだとわかったので、手順をメモしておきます。なおこの投稿時のWordPressバージョンは、6.9.4です。
1. 投稿エディタで、右上の点3つをクリックする

2. “パターンの管理”を選択する
3. “パターンを追加”ボタンを押す

4. 名前、使用するカテゴリを入力、”同期”は選択を外して、”追加”ボタンを押す

5. エディタ画面が出てくるので、投稿ページを作成するときと同様にブロックを並べる

6. 出来上がったら、右上の”保存”ボタンを押す
これで、ページのパターンが出来上がりです。投稿を作成する際に、このパターンを呼び出す手順は次です。
作成したパターンの呼び出し
1. 新規投稿ページを立ち上げる(“投稿を追加”ボタンを押すなど)
2. 左上の”+”ボタンを押す(ブロックインサーターというらしいです)

3. “パターン”タブを押して、”マイパターン”を選択すると、作成したパターンが出てくるので、それをクリックする

4. これで、投稿エディタにパターンが追加されます。

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特定の日の投稿を1ページにまとめるショートコード
このBlogではWordPressを使って、投資関連やIT関連などテーマごとに投稿を作成し、それらを日ごとにまとめてページを作成しています。
その際に投稿日を指定して、まとめて投稿を表示するページを作成するショートコードを使用しています。使い方
ショートコードブロックに、次のように記述します。date=”YYYY-MM-DD”で日付を引数として与えます。

コード
以下のコードをfunction.phpに追加します。
add_shortcode('daily_full_content', function($atts) { // 現在表示している「まとめ記事」自体のIDを取得 $current_post_id = get_the_ID(); $atts = shortcode_atts(array( 'date' => date('Y-m-d'), ), $atts); $args = array( 'post_type' => 'post', 'post_status' => 'publish', 'posts_per_page' => -1, 'post__not_in' => array($current_post_id), // 自分自身を除外 // 【追加】並び替え設定:タイトル(辞書順)の昇順 'orderby' => 'title', 'order' => 'ASC', 'date_query' => array( array( 'year' => date('Y', strtotime($atts['date'])), 'month' => date('m', strtotime($atts['date'])), 'day' => date('d', strtotime($atts['date'])), ), ), ); $query = new WP_Query($args); if (!$query->have_posts()) return '<p>指定された日付の個別記事は見つかりませんでした。</p>'; $output = '<div class="daily-full-content-wrapper">'; while ($query->have_posts()) { $query->the_post(); $output .= '<article class="entry-item" style="margin-bottom: 60px; padding-bottom: 40px; border-bottom: 2px solid #000;">'; $output .= '<h2 style="margin-bottom: 20px; font-size: 1.8em;"><a href="' . get_permalink() . '">' . get_the_title() . '</a></h2>'; // 本文全文を表示 $content = apply_filters('the_content', get_the_content()); $output .= '<div class="entry-content-body">' . $content . '</div>'; $output .= '</article>'; } $output .= '</div>'; wp_reset_postdata(); return $output; });他、動作仕様など
- 指定された日付に発行された投稿で、自分自身以外を並べて表示します
- 表示順序は、タイトルの辞書順です
- このショートコードを使うと、JetpackによるSNSへの自動投稿で記事を俯瞰してみせる画像が真っ白になったり、ショートコード呼び出し記述の表示になってしまうのが課題です
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WordPressにGoogle AdSenseの導入
このBlogに広告を入れようと、Google AdSenseを申し込みました。Google AdSenseの導入には、ページのヘッダにJavascriptの呼び出しを挿入する必要があります。そこでWordPressでの方法を調べたので、メモします。
Google AdSense申し込みで指定のScriptを挿入するPHPコード
次のコードをfunction.phpに追加します。
add_action('wp_head', function() { ?> <script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-xxxxxxxxxxxxxxxx" crossorigin="anonymous"></script> <?php });xxxの箇所は各人の申し込み時に指定された値が入ります。
またWPCodeというプラグインでのやり方もあるそうです。
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WordPressで公開日指定で記事を表示
このBlogではテーマごとに記事を分けて登録し、それらを日ごとに一つにまとめたページを作成して、その日の日記形式にしています。これまでタグやカテゴリーを利用して記事をまとめていましたが、タグは個数制限にあい、カテゴリーは増えすぎて使い勝手が悪くなりました。
そこで記事の公開日でまとめることにして、追加のショートコードをGeminiに作ってもらいました。
ショートコード daily_full_content
add_shortcode('daily_full_content', function($atts) { // 現在表示している「まとめ記事」自体のIDを取得 $current_post_id = get_the_ID(); $atts = shortcode_atts(array( 'date' => date('Y-m-d'), ), $atts); $args = array( 'post_type' => 'post', 'post_status' => 'publish', 'posts_per_page' => -1, 'post__not_in' => array($current_post_id), // 自分自身を除外 // 【追加】並び替え設定:タイトル(辞書順)の昇順 'orderby' => 'title', 'order' => 'ASC', 'date_query' => array( array( 'year' => date('Y', strtotime($atts['date'])), 'month' => date('m', strtotime($atts['date'])), 'day' => date('d', strtotime($atts['date'])), ), ), ); $query = new WP_Query($args); if (!$query->have_posts()) return '<p>指定された日付の個別記事は見つかりませんでした。</p>'; $output = '<div class="daily-full-content-wrapper">'; while ($query->have_posts()) { $query->the_post(); $output .= '<article class="entry-item" style="margin-bottom: 60px; padding-bottom: 40px; border-bottom: 2px solid #000;">'; $output .= '<h2 style="margin-bottom: 20px; font-size: 1.8em;"><a href="' . get_permalink() . '">' . get_the_title() . '</a></h2>'; // 本文全文を表示 $content = apply_filters('the_content', get_the_content()); $output .= '<div class="entry-content-body">' . $content . '</div>'; $output .= '</article>'; } $output .= '</div>'; wp_reset_postdata(); return $output; });1月の記事の公開日がなぜか変わってしまっていて、このコードが使えず、それ用のタグを残さざるを得ませんでした。が、今後はこれを使って運用していこうと思います。
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Geminiに今日の株式市場関連記事を聞いてみた(2)
朝のGemini回答がいまひとつだったので、質問を変えました。11
Geminiへの質問
2026年3月18日の日本株式市場に影響を与えるニュースのうち、影響が大きい5件を挙げてください
– 2026年3月17日~2026年3月18日に発行された記事にしてくださいアウトプットには
– 記事のタイトル
– URL
– 100字ほどでの記事要約(日本語)
を入れてください。またBlogに掲載したいと思うので、次のような形式のアウトプットも追加してください
– 箇条書きで記事のポイントを記したテキストをURLのリンクを付けて表示
– 各リストの下にインデントを入れて記事要約を表示Geminiの回答(11:15頃の実行です)
`2026年3月18日(水)の日本株式市場は、前日までの続落から一転、1100円を超える記録的な大幅反発を見せる極めてダイナミックな一日となっています。
投資判断に直結する、3月17日から18日にかけての最重要ニュース5選をお届けします。
日本株式市場に影響を与える重要ニュース5選
1. 日経平均株価が急反発、上げ幅一時1100円を突破
- URL: https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202603180361
- 記事要約: 18日の東京株式市場で、日経平均株価は前日比1100円超の爆騰を見せ、5万4800円台まで回復しました。前日の米株高や原油安を好感した買いが入り、前日までの4営業日続落による割安感から幅広い銘柄に買い戻しが殺到しています。
2. 円相場160円目前、片山財務相が「断固とした対応」を再表明
- URL: https://www.gaitame.com/media/entry/2026/03/18/082608
- 記事要約: ドル円が一時159円台まで円安が進む中、片山財務相は「いかなる時も万全の対応を取る」と述べ、為替介入を辞さない姿勢を改めて強調しました。日銀の植田総裁も物価目標実現への自信を示しており、金融政策への注目が集まっています。
3. 2月貿易収支が予想外の黒字、輸出株にポジティブな影響
- URL: https://fx.minkabu.jp/news/361491
- 記事要約: 財務省が発表した2月の貿易統計(速報)によると、貿易収支は573億円の黒字となりました。大幅な赤字を予想していた市場にとってサプライズとなり、日本の輸出競争力の底堅さが意識され、自動車株などの支援材料となっています。
4. 今夜の米FOMC、パウエル議長発言を前に市場は警戒と期待
- URL: https://www.oanda.jp/lab-education/market_news/2026_03_18_usdjpy/
- 記事要約: 日本時間19日未明に控える米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表に向け、投資家は注視しています。政策金利の据え置きが濃厚視される中、パウエル議長が年内の利下げ時期についてどのような示唆を与えるかが焦点です。
5. 地政学リスク一段落で海運・商社株が上昇率上位に
- URL: https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260317-GYT1T00334/
- 記事要約: 中東情勢緊迫による原油高が一服し、前日の米市場でエネルギー価格が下落した流れを受け、東京市場でも海運や商社株に買いが流入。特に川崎汽船などの海運大手が高い上昇率を記録し、相場を牽引しています。
Blog掲載用:本日のマーケットトピックス
- 日経平均株価が1100円超の急騰、5万4000円台を大幅回復
- 前日までの4連敗から一転、米株高と原油安を追い風に記録的な上昇を演じました。ハイテク株や輸出関連株を中心に、自律反発を狙った強力な買い戻しが相場を押し上げています。
- 円安160円の攻防、政府・日銀の牽制発言で緊張感続く
- 片山財務相の強力な口先介入により、為替介入への警戒感が最大級に高まっています。1ドル=160円を巡る攻防は、今後の日銀の利上げ時期の判断にも大きな影響を与える見通しです。
- 2月貿易収支がサプライズの黒字浮上、日本経済への信頼感に寄与
- 市場予想(4650億円の赤字)を大きく裏切る黒字着地となりました。輸出の堅調さが確認されたことで、日本株全体のファンダメンタルズに対する再評価に繋がっています。
- 運命の米FOMC、パウエル議長の「利下げ」トーンを注視
- 日本時間19日午前3時の結果発表を控え、市場は固唾を呑んでいます。タカ派的な内容なら円安・株安、ハト派的(利下げに前向き)ならさらなる株価上昇という大きな分岐点です。
- 海運・商社株が躍進、原油安によるコスト懸念の緩和が追い風
- 川崎汽船が一時6%超の上昇を見せるなど、地政学リスクを背景にした海運セクターの強さが際立っています。物流コストの安定化期待が、幅広い銘柄の安心感に繋がりました。
本日の爆騰を受け、テクニカル的な節目(5万5000円)の突破可能性や、今夜のFOMCを受けた明日のシミュレーションなども可能です。ご希望があればお知らせください。
市場が動いていることもあるかもしれませんが、気になるニュースを選んでくれており、だいぶよいです。
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Geminiたちにアメリカ景気動向に関する指数について聞いてみた
アメリカの景気動向把握で参照される指数について、Googleの生成AIを使ってまとめました。手順は、次のようです。
- Geminiにアメリカの景気動向把握に使われる指数を挙げてもらう
- Deep Research (in Gemini)に各指標の最新値を調べてもらう
- NotebookLMに各指標の前月比・前期比をまとめてもらう
NotebookLMの出力を、そのまま貼り付けます。
—- NotebookLMの出力 —–
改善している指標(前月または前期比)
製造業の生産活動や過去の勢いを残す一部のデータ、および一時的な低下を示す指標が含まれます。
- 鉱工業生産指数: 2026年1月は102.34となり、前月比で0.7%上昇しました。
- 個人所得・可処分所得: 2025年12月の個人所得および可処分所得は、ともに前月比で0.3%増加しました。
- 個人消費支出 (PCE): 2025年12月は前月比で0.4%増加しました。
- 住宅着工件数: 2025年12月は年率換算で140万4,000戸となり、前月比で6.2%増加しました。
- 住宅建設許可件数: 2025年12月は144万8,000件となり、前月比で4.3%増加しました。
- 広義失業率 (U-6): 2026年2月は7.9%となり、前月の8.1%から**低下(改善)**しました。
- 新規失業保険申請件数: 4週移動平均が215,750件へと**低下(改善)**しており、直近のトレンドとしては低水準で安定しています。
- 消費者態度指数 (ミシガン大): 2026年2月は56.6となり、1月の56.4から数値上はわずかに上昇しました(ただし歴史的な低水準であり、実質的には「ほぼ改善が見られなかった」と評価されています)。
悪化している指標(前月または前期比)
経済の根幹に関わる成長率や雇用、消費の勢いを示す指標において、顕著な悪化が見られます。
- 実質GDP成長率: 2025年第4四半期(速報値)は前期比年率1.4%急激に減速しました。
- 非農業部門雇用者数: 2026年2月は9万2,000人の減少となり、前月の12万6,000人増から急落し、マイナス成長に転落しました。
- 失業率: 2026年2月は4.4%となり、1月の4.3%から小幅に**上昇(悪化)**しました。
- 小売売上高: 2026年1月は前月比で0.2%減少し、消費の明確な失速を示しています。
- ISM製造業景気指数 (PMI): 2026年2月は52.4となり、前月の52.6から低下しました(※ただし、50の境界線を上回る「拡大圏」自体は維持しています)。
- NAHB住宅市場指数(建設業者の景況感): 2026年2月は36となり、前月から1.0ポイント低下しました。判断の分かれ目である50を大きく下回っています。
- S&P 500指数 (株式市場): 地政学的リスクを背景に、2026年3月9日に6,627ポイントまで急落しました。
まとめ 個人所得や生産活動などの一部の指標には前月からの改善が見られるものの、これらは地政学的ショック前の「残存する勢い」や「遅行指標」としての性格が強いと指摘されています。一方で、GDPの急減速や雇用のマイナス転換、小売売上の減少など、マクロ経済のダイナミクスを形成する重要指標が悪化しており、米国経済は全体としてスタグフレーション的な停滞へ移行しつつあると分析されています
—- NotebookLMの出力終わり ——-
- Deep Research、NotebookLMは最近使い始めたので連携するのに苦労しましたが、生成AIすごいです。これやろうとしたら、人手だと半日~1日かかると思います。それが、途中で手こずったけど1時間で終わりました。しかもまとめとして所感まで出してくれています。
- 結果は未検証ですが、数日前に感じた「アメリカの景気動向指数って、マチマチの結果なんじゃないの?」は正しい直感でした。
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Gitのデータが壊れた際のデータ復旧(ローカルのデータが最新の場合)
Obsidianで書いて、GitHubでバージョン管理、PC・スマホ間同期をしているメモが壊れたので復旧したい際のメモ。今後も同じことがありそうなので。。。
作業用のフォルダを作って、そこを使ってGitHubサーバ上を最新データにして、それをローカルの作業場にダウンロードします。- 作業用フォルダ作成
- GitHubサーバのデータ、バージョン情報をダウンロード
git clone {gitリポジトリのURL} - 最新データファイルを作業用フォルダにコピー
- GitHubサーバにコピー
git push - 元のフォルダに移る
- 元のフォルダを空にする
- GitHubサーバのデータをダウンロード
git clone {gitリポジトリのURL}
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NotebookLMでハイテク銘柄決算まとめ
Difyを使って企業の決算比較をしてみようとトライしましたが、「最新の決算を」と指定しても、古い数値が使われてしまいます。GPTを使っているので無料扱いで、最新の情報が織り込まれていないエンジンを使っているのだろうなと思っています。
どうしようかと考えて、当座は各社の決算資料をNotebookLMに食わせて、まとめてもらうことにしました。以下は数値の確認ができていませんので、ご了承ください。投資の判断材料には使わないよう、お願いします。
[質問]
四半期決算(2025 4Q)の比較をNotebookLMにお願いした際の回答です。7社の2025年第4四半期(10-12月期)決算比較
企業名 該当する会計期間 売上高 (百万米ドル) 純利益 (百万米ドル) 希薄化後EPS (米ドル) Amazon 2025年10-12月期 213,386 21,192 1.95 Apple 2025年10-12月期 (FY26 Q1) 143,756 42,097 2.84 Alphabet 2025年10-12月期 (*1) 113,828 34,455 2.82 Microsoft 2025年10-12月期 (FY26 Q2) 81,273 38,458 5.16 NVIDIA 2025年11月-26年1月期 (FY26 Q4) (*2) 68,127 42,960 1.76 Meta 2025年10-12月期 59,893 22,768 8.88 Tesla 2025年10-12月期 (*3) 24,901 840 0.24 注記事項
- *_(_1) Alphabet__: 売上高はご提示いただいたスクリーンショットの数値を記載しています。純利益は通期報告書(132,170百万ドル)から第3四半期累計(97,715百万ドル)を差し引いて算出し、EPSも同様に通期(10.81ドル)から第3四半期累計(7.99ドル)を単純に差し引いた概算値を記載しています。
- *_(_2) NVIDIA__: カレンダーの10-12月期に相当する「FY26 第4四半期」の数値は、通期報告書の数値から第3四半期累計(10-Q)を差し引いて算出しました。売上高(215,938 – 147,811 = 68,127)、純利益(120,067 – 77,107 = 42,960)、EPS(4.90 – 3.14 = 1.76)として計算した概算値です。四半期ごとの発行済株式数の変動による影響は考慮されていません。
- *_(_3) Tesla__: 今回のソースには資料が含まれていないため、これまでの会話履歴に基づく数値を記載しています。
- AppleとMicrosoftの会計期間: カレンダーイヤーの2025年10-12月期は、Appleの会計年度では「FY26 Q1(12月27日終了)」、Microsoftの会計年度では「FY26 Q2(12月31日終了)」 に該当します。
次は、2025年通期の決算比較です。
7社の2025年通期 決算比較
企業名 該当する会計期間 売上高 (百万米ドル) 純利益 (百万米ドル) 希薄化後EPS (米ドル) Amazon 2025年 通期 (1-12月) 716,924 77,670 7.17 Apple FY25 通期 (2024年9月29日-25年9月27日) 416,161 112,010 7.46 Alphabet 2025年 通期 (1-12月) 402,836 132,170 10.81 Microsoft 2025年 カレンダーイヤー (1-12月) (*1) 305,453 119,262 15.99 NVIDIA FY26 通期 (2025年1月27日-26年1月25日) (*2) 215,938 120,067 4.90 Meta 2025年 通期 (1-12月) 200,966 60,458 23.49 Tesla 2025年 通期 (1-12月) (*3) 94,827 3,794 1.08 注記事項
- *_(_1) Alphabet__: 売上高はご提示いただいたスクリーンショットの数値を記載しています。純利益は通期報告書(132,170百万ドル)から第3四半期累計(97,715百万ドル)を差し引いて算出し、EPSも同様に通期(10.81ドル)から第3四半期累計(7.99ドル)を単純に差し引いた概算値を記載しています。
- *_(_2) NVIDIA__: カレンダーの10-12月期に相当する「FY26 第4四半期」の数値は、通期報告書の数値から第3四半期累計(10-Q)を差し引いて算出しました。売上高(215,938 – 147,811 = 68,127)、純利益(120,067 – 77,107 = 42,960)、EPS(4.90 – 3.14 = 1.76)として計算した概算値です。四半期ごとの発行済株式数の変動による影響は考慮されていません。
- *_(_3) Tesla__: 今回のソースには資料が含まれていないため、これまでの会話履歴に基づく数値を記載しています。
- AppleとMicrosoftの会計期間: カレンダーイヤーの2025年10-12月期は、Appleの会計年度では「FY26 Q1(12月27日終了)」、Microsoftの会計年度では「FY26 Q2(12月31日終了)」 に該当します。
