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- 05. 本日のゴールデンクロス、デッドクロス 07/28
- 01. 投資メモ 2026-07-28
- 05. 本日のゴールデンクロス、デッドクロス 07/27
- 02. 週刊投資展望 今週も冴えない展開が続くか 2026-07-27
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日別
カテゴリ別
市況メモ
| 7/6終値 | 前日比 | |
| 日経平均 | 69,737.47円 | -6.38 |
| ドル円 | 162.325円 | +1.085 |
| Dow | 53,061.3$ | +156.02 |
| Nasdaq | 26,121.16Pt | +288.49 |
| SP500 | 7,555.9Pt | +64.55 |
| 金 | 4,164.985$ | -10.710 |
| 銅 | 6.2495$ | +0.0272 |
| オイル | 68.645$ | -0.050 |
| SOX | 581.51Pt | +15.19 |
SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数
昨日の日経平均は終わってみれば前日並み、アメリカ3市場は上昇しました。
投資関連ニュース
・ダウ平均が続伸 ナスダックは大幅高 半導体に買戻し=米国株概況 – 株探
7日05:21発表(マクロ核心)。連休明けのNY市場は主要指数が揃って上昇。米長期金利の安定を背景に、これまで過度に売られていたIT・ハイテク・半導体株へ強力な買い戻しが入り、ナスダックが大幅高を記録しました。
・サムスン電子2Q暫定決算が半導体投資心理の分岐点となる – ChosunBiz
6日15:29発表(本日最大の注目材料)。サムスン電子が本日7日に第2四半期の暫定決算を発表。市場予想では高帯域幅メモリー(HBM)等の実需爆発を背景に営業利益が前年比17倍超の「3四半期連続過去最高益」が見込まれており、世界的な半導体強気相場の持続性を決定づける試金石となります。
・日経平均6日大引け=反落、6円安の6万9737円 – 株探
6日15:32発表。昨日の東京株式市場は、前場のパニック下押し(一時6万8904円)を克服し、大引けはわずか6円安まで急回復。東証プライムの約7割(1140銘柄)が上昇し、海運や機械など実需バリュー株が強力に下値を支えました。
・7月6日のNY為替概況 – 株探
7日03:59発表(外為動向)。昨晩のNY為替市場で、ドル円は一時162円43銭までドル買いが先行したのち、米6月サービス業PMI確定値(51.2)の予想下振れを受けて162円12銭へと緩やかに押し戻されました。政府の介入警戒を内包しつつも、162円台の圧倒的な円安メリット水準を完全に維持しています。
・明日の株式相場に向けて=「脱キオクシア」新潮流、ホットマネーの向かう先 – 株探
6日17:30発表(需給・戦略分析)。上場を控えたキオクシアHD周辺の短期マネーの出入りによる地合いの乱高下を総括。思惑的なホットマネーが一巡した後は、日銀短観で証明された「大企業製造業の鉄壁のファンダメンタルズ(国内設備投資需要)」へ本流の実需資金が還流すると解説。
※本記事は情報提供を目的としており、投資の最終決定はご自身の判断で行ってください。

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