カテゴリー: Investment

  • 05. 本日のゴールデンクロス、デッドクロス 07/03

    株価データ活用のとっかかりとして、投稿します。先週金曜日(07/03)時点でのゴールデンクロス・デッドクロス銘柄のリストです。

    ゴールデンクロス

    銘柄コード銘柄名市場業種売買代金(億円)
    3626TISプライム情報・通信業26.46
    3692FFRIセキュリティグロース情報・通信業12.30
    3697SHIFTプライム情報・通信業47.72
    4478フリーグロース情報・通信業11.50
    4503アステラス製薬プライム医薬品111.33
    6413理想科学工業プライム機械11.12
    6417SANKYOプライム機械11.95
    8001伊藤忠商事プライム卸売業184.97
    8267イオンプライム小売業150.90
    8801三井不動産プライム不動産業141.19
    9404日本テレビホールディングスプライム情報・通信業16.31

    デッドクロス

    該当銘柄はありません。

    • 使用している移動平均線は5日線と25日線です
    • ゴールデンクロス(GC): 株価チャートで、移動平均線(一定期間の平均価格)の「短期線」が「長期線」を下から上に突き抜ける現象のことです。相場が下落から上昇トレンドへ転換したことを示す買いシグナルとして広く活用されています
    • デッドクロス(DC): 短期の移動平均線が長期の移動平均線を上から下へ突き抜ける現象です。相場が上昇トレンドから下落トレンドへ転換したことを示唆し、一般的に「売り」のサインとされています

  • 02. 週刊投資展望 市場の主役交代

    02. 週刊投資展望 市場の主役交代

    先週の主要指標振り返り

    先週終値前週比
    日経平均69,743.85円+383.19
    TOPIX4,064.6円+101.24
    ドル円161.240円-0.370
    Dow52,905.28$+979.08
    Nasdaq25,832.67Pt+474.07
    SP5007,491.35Pt+115.04
    4,175.695$+87.310
    6.2223$+0.0977
    オイル68.695$-0.970
    SOX566.32-58.88

    先週のアメリカ市場を見ると、主要3指数はそろって上がっていますが、SOX指数が下がっています。つまりこれまで株式市場を引っ張ってきた半導体株から、別の銘柄へと主役が移っていることがわかります。また日本市場でも、キオクシアの大幅下落とその反発があり、週後半は根上がり銘柄数が値下がり銘柄数の4倍と幅広い銘柄が買われました
    この主役交代が一過性のものか否かを見極めることが、今週のテーマです。


    今週の重要イベント

    • 6日(月)
      • 米 6月 ISM非製造業景気指数
    • 7日(火)
      • NATO首脳会議(~9日)
    • 8日(水)
      • 日本 6月 景気ウォッチャー調査
      • 米 FOMC議事要旨(6月開催分)
    • 9日(木)
      • 日本 7月 地域経済報告(さくらレポート)
      • 決算 セブン&アイ、ファーストリテイリング
    • 10日(金)
      • 日本 6月 企業物価指数

    「今週の相場は上がるか?!」ガチンコ予想!

    今週日経平均は、上がりますか?

    上がると予想します。

    最高値からの下落から25日線で反発しましたので、ここから短期的な上昇を見せると思います。


    今週の「注目テーマ & 監視銘柄」

    歴史的な下振れとなった「米雇用統計ショック」と、混迷を極める「米イラン紛争」を受け、マーケットの主役(セクターローテーション)は完全に交代しました。来週、個人投資家が生き残るために絶対に頭に入れておくべき方針は以下の3点です。

    1. 「スピード円高」の襲来:輸出株・景気敏感株の買い増しは完全凍結

    米国の利下げ観測が急速に強まったことで、為替市場ではこれまでのドル高トレンドが反転し、急激な「円高・ドル安」が進行しています。

    • 留意すべきこと: 自動車やFA(工場自動化)、大手重工などの輸出セクターは、これまで「円安の恩恵」で株価が下支えされていました。来週は急激な円高による業績下振れリスクが意識され、先回り売りが出やすくなります。
    • 投資方針: どんなに魅力的な優良株であっても、輸出関連・景気敏感株の押し目買いは「完全凍結」して静観が鉄則。為替が落ち着くまでは手を出さないのが賢明です。

    2. ハイテク株・グロース株は「週前半の需給悪化」を耐え忍ぶ

    米国の金利低下は、本来であれば高PER(割高)な半導体やハイテク株にとって追い風(ポジティブ)です。しかし、来週前半は別の「罠」があります。

    • 留意すべきこと: 先週末、米国市場が休場だったため、アメリカの大口投資家は雇用統計の悪化に対するポートフォリオの調整(ハイテク株の利益確定売りなど)をまだ実行できていません。その売りが週初(月〜火)に一気に噴き出す可能性があります。
    • 投資方針: 週前半にハイテク株や半導体株が急落しても、それは「遅れてきた米国勢の需給整理」です。パニックにならず、週後半の米CPI(消費者物価指数)発表に向けて下値を固めるのをじっくり待つ、大人の余裕が求められます。

    3. 「内需・ストック型・インフレ耐性」への資金シフトを意識

    マクロの風向き(円高・米金利低下・国内利上げ)が変わった今、市場の資金が逃げ込む「安全地帯」を先回りして意識する必要があります。

    • 留意すべきこと: 為替の影響を受けにくく、金利上昇局面でも確実にストック収入を稼げる「国内内需」「高付加価値SaaS(IT・DX関連)」、あるいは日銀の追加利上げという独自の強力な柱を持つ「国内金融(銀行・保険)」へ資金が還流しやすくなります。
    • 投資方針: これまでハイテク一辺倒だった投資家も、ポートフォリオの半分を「内需の盾」や「金利上昇の恩恵を受けられるバリュー株」へ少しずつシフト(ローテーション)させ、全体のクッション性を高める準備を始める週となります。

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  • 04. ポートフォリオ考察 2026-07-04 日経平均・TOPIXをオーバーパフォームできた!

    04. ポートフォリオ考察 2026-07-04 日経平均・TOPIXをオーバーパフォームできた!

    ポートフォリオの利益率は改善しましたか?

    改善して、利益率ほぼ0%から5%まで回復しました

    持ち株ポートフォリオ

    現在の持株比率(金額比)は、次のようです。

    先週末分は、次になります。

    先週からの利益率増減を日経平均の利益率増減と比較しました。先週は、日経平均・TOPIXよりも利益率上昇が高かったです!

    先週からの増減当初からの増減
    私のPortfolio+4.89%+5.26%
    日経平均+0.67%+22.52%
    TOPIX+1.38%+7.36%
    ポートフォリオ利益率、日経平均・TOPIXとの比較
    • 日経平均の利益率増減 = (今週の日経平均終値 – 起点の日経平均終値) / 起点の日経平均終値
    • 私のPortfolio利益率増減 = 今週のPortfolio利益率 – 起点のPortfolio利益率
      • Portfolio利益率 = (資産評価金額 – 資産取得金額) / 資産取得金額
      • 起点は、2026年04月12日です
      • 利確、損切り分も計算に入れています

    【私の半導体比率は9%】日経平均に勝てた理由と、これからの運用戦略

    現在、私のポートフォリオに占める半導体株(キオクシア、日本マイクロニクス)の比率は、金額ベースで全体の約9%です。 おそらく、日経平均株価における半導体セクターの比率よりもかなり低い(アンダーウェイトしている)状態だと思います。

    実は、先週の相場で「値下がり」したのはこの2銘柄だけでした。 他の保有銘柄が軒並み値上がりしてくれたおかげで、ポートフォリオ全体の利益率を大きく押し上げることができています。

    現在の課題とこれからの楽しみ

    • 現在の状況: 今は投資規模をどんどん拡大している(入金している)段階です。どうしても運用の「分母」が徐々に大きくなるため、指数の上昇率と純粋に比較すると、パーセンテージ(利益率)の面では少し不利に見えてしまうのが悩みどころです。
    • 今後のスタンス: とはいえ、日経平均などの「ベンチマーク(比較対象)」があった方が、投資をしていて面白いですし、何より日々の励みになります。

    しばらくは、この「指数に挑む」スタイルで楽しく運用を続けていこうと思います!

    先週の売買

    • 三菱UFJフィナンシャルグループを買い増ししました
    • キオクシアを買い増ししました
    • ブロードリーフを買い増ししました
    • ファナックを少し買い増ししました

    今週の取り組み

    今週はどうしようかと悩んだので、AIに聞いてみたので、下に貼り付けます。いっぱい書いてくれていますが、結局来週は「待て」ということです。

    AIからの来週の投資に関するアドバイス

    木曜日(7月2日)の米6月雇用統計が「5.7万人増」と予想(11.3万人)を大幅に下回る歴史的な急減速を示したことで、マクロ環境の空気が一変しました。

    「米利下げ観測の再浮上・ドル安円高へのシフト」と「米イラン紛争調停の停滞(小康状態)」という新たな局面を踏まえ、来週(7月6日の週)取り組むべき3つのポートフォリオ改善案を提示します。


    1. 来週の市場環境:『米利下げ(円高リスク)vs 国内利上げの板挟み』

    米国の雇用が急減速したことで、これまで市場を支配していた「アメリカの追加利上げ懸念」は急速に後退し、金利は低下、為替は一時1ドル=160円〜161円台へと円高・ドル安に急伸しました。

    来週は、この「米国発の円高圧力(輸出株の重石)」と「日銀の6月1.0%利上げによる国内金利高(銀行の支え)」が真っ向からぶつかり合う、セクター間の二極化が一段と激しくなります。


    2. 来週取り組むべき「3つのポートフォリオ改善案」

    現在のポートフォリオのバランスを見ながら、来週ピンポイントで手をいれるべきアクションです。

    改善案①:キオクシア(285A)&エヌビディア(NVDA)の「反発を待つ(追加買いは一時停止)」

    • 現状分析: 今週、大きく下げたキオクシアを4株キープ(評価損益+75.02%)した押し目買いのタイミングはバッチリでした。米雇用統計の悪化(利下げ観測)は、ハイテク株のバリュエーション(期待値)にとっては本来プラス(追い風)です。
    • 来週のアクション: ただし、急激な円高に振れた場合、日本の半導体株は一時的に上値が重くなる可能性があります。今週すでにキオクシアを追加されていますので、来週はさらなる追撃はせず、米マイクロンの決算通過後の世界的な半導体買い戻しの波をじっくり待つ(ホールド)のがスマートです。

    改善案②:メガバンク枠の「時間分散(買い急ぎのストップ)」

    • 現状分析: 三井住友FG(191万円)と三菱UFJ(32万円)で金融枠が全体の約33%を占める非常に強固な盾になっています。
    • 来週のアクション: 日銀の1.0%利上げという国内の絶対的な柱があるため銀行株の優位性は揺らぎませんが、米金利の低下とドル安円高の初動(月〜火曜日など)は、メガバンク株も一時的に利益確定売りに押される(押し目を作る)可能性があります。今週すでに買い増しを実行されていますので、来週前半は無理に買い増さず、円高のパニックが一巡して下値を固めるのを待ってから残り資金を投入してください。

    改善案③:景気敏感・輸出株(ファナック・安川・重工)の「選別と静観」

    • 現状分析: 今週、株価回復に伴いファナックと安川電機を75株(約50万円ずつ)まで買い増しされました。
    • 来週のアクション: 米雇用の減速とイラン調停の停滞は、世界的な製造業の設備投資サイクルの回復を少し遅らせる(足踏みさせる)可能性があります。さらに円高はこれらの輸出企業にとって利益の目減り(向かい風)要因です。
      ファナック・安川電機・三菱重工業の3銘柄については、来週の追加買い増しは完全に凍結し、株価の推移を「静観」してください。

    AIのアドバイスを踏まえて、今週持ち株が上がったので、来週は下がったら押し目を狙うことにしています。

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  • 01. 投資メモ 2026-07-04

    01. 投資メモ 2026-07-04

    月曜日の日経平均は上がりそうですか?

    上げると思います

    土曜朝に週明け月曜の予想をするのはそもそもが材料がないうえに、昨日のアメリカ市場は休場でした。なので、期待のみの予想です。

    市況メモ

    7/3終値前日比
    日経平均69,743.85円+1,010.92
    ドル円(昨晩)161.240円+0.209
    Dow
    Nasdaq
    SP500
    4,175.695$+49.545
    6.2223$+0.0486
    オイル68.695$+0.30
    SOX

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    昨日の日経平均は1,000円以上の下落から始まりましたが、終わってみたら前日から1,000円上げて終わりました。アメリカは休場でした。前日に続いて、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数の4倍近くとなっており、市場全体が好調です。ただ日経VIXが大きく上がって、市場の警戒感の高まりを示しています。

    投資関連ニュース

    1. <マ-ケット日報> 2026年7月3日 – 株探

    3日16:35発表(超重要)。昨日の東京株式市場は日経平均が1,010円高の6万9744円と猛烈に反発。前日の米ハイテク安から朝方に1,000円超急落するも、25日線が鉄壁の支持線となりスルスルと値を戻しました。

    1. 〔NY外為〕円、161円台前半(3日朝) – Yahoo!ファイナンス

    3日22:07発表(為替核心)。昨晩のNY外為市場は、弱い米雇用統計による利上げ観測後退と片山財務相の「適切に対応する」との閣議後会見を受けた介入警戒感から、1ドル=161円台前半の小動きで週末を終了しました。

    1. NY各市場 3時台 ダウ平均は245ドル高 ナスダックは1.3%の大幅安 – みんかぶFX

    3日03:15発表。休場直前の米現物市場のセクターローテーションを総括。雇用統計の減速を前に利上げ警戒が緩和したダウが245ドル高と最高値を更新した一方、ハイテクからバリューへの資金シフトの鮮明化を伝えています。

    1. 中国反発、ロボティクス株が6.2%高=香港続伸(3日) – 時事通信

    3日18:45発表(グローバル実需)。昨日のアジア市場で中国・香港株が続伸。特に製造業の自動化実需を背景に「ロボティクス関連株」が6.2%安と猛烈に急反発しており、日本のFAセクターへの強力な連動刺激となります。

    1. 日経225先物:3日夜間取引終値=570円安、6万8290円 – 松井証券

    3日06:03発表。3日朝方に終了した大阪夜間取引の日経225先物(期近)は、前日比570円安の6万8290円で取引を終了。一時的な利益確定売りを内包しつつも、25日移動平均線ラインの強固さを検証する形となりました。

    昨日の日経平均騰落予想は当たりましたか?

    上がると予想して、当たりました

    リンク

  • 01. 投資メモ 2026-07-03

    01. 投資メモ 2026-07-03

    今日の日経平均は上がりそうですか?

    上がると予想します

    昨晩のSOX指数が大きく下がっており、日経平均への影響が大きい半導体株は今日も下がりそうですが、昨日の東京市場は値上がり銘柄数が値下がり銘柄数の4倍ほどあり、これが今日の相場を支えると考えました。

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    市況メモ

    7/2終値前日比
    日経平均68,732.93円-1,741.81
    ドル円(昨晩)161.031円-01.509
    Dow52,905.28$+595.06
    Nasdaq25,832.67Pt-207.36
    SP5007,491.35Pt-3.97
    4,126.150$+86.745
    6.1737$+0.0160
    オイル68.395$+0.460
    SOX566.32Pt-33.38

    昨日の日経平均は大きく下落、半導体株下落がその主要因です。アメリカ3指数はDowが比較的大きく上昇し、Nasdaq、SP500が下落とまちまちでした。SOX指数が前日に続いて大きく下がっており、半導体株が不調です。
    また久しぶりに金が上昇していますね。

    投資関連ニュース

    1. 【↓】日経平均 大引け| 4日ぶり反落、AI半導体株が軒並み安 (7月2日) – 株探

    2日の東京市場。日経平均は1,741円安の6万8733円と急反落。前日の米SOX指数安を映してキオクシアやアドバンテストなどAI半導体株に売りが集中した一方、自動車や銀行などのバリュー株に実需が流入し、TOPIXはプラスを死守。プライムの8割近くが上昇する極めて中身の強い調整でした。

    1. NY株式:NYダウは594.83ドル高、利上げへの警戒感が後退 – 株探

    3日05:55発表(NY確定サマリー)。昨晩のNY市場はまちまち。前日の弱い指標(ISM等)を受けた利上げ警戒感の緩和と、新四半期の新規資金流入でダウは594ドル高と爆騰。一方でセクターローテーションが鮮明となり、ナスダックやマイクロンなどの半導体は利益確定売りに押されました。

    1. 外為:1ドル161円03銭前後とドル安・円高で推移 – 株探

    2日18:01発表(為替急変)。一時162円80銭台まで上値を伸ばしていたドル円は、2日午後から一転して161円00銭近辺へと1円70銭以上の急速な調整をみせました。米指標下振れによるドル売りに加え、週末の雇用統計前における政府・日銀の「覆面介入」への警戒感が短期筋のポジション縮小を促した形です。

    1. 明日の株式相場に向けて=キオクシア25日線割れをどう捉えるか – 株探

    2日17:52発表(戦略分析)。直近の急落を「健全な過熱冷却」と分析。キオクシアなどの25日移動平均線割れは短期のヘッジ売りに過ぎず、中東和平ロードマップによる原油相場の一段の下落(WTI 68ドル台への急落)が企業の調達コストを劇的に引き下げる「実需の強さ」は完全維持されていると言及。

    1. 【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (7月2日発表分) – 株探

    2日20:00発表。引け後の個別材料。香港投資ファンドのオアシス・マネジメントによるインフォマート(2492)の5%超大量保有報告や、電通総研(4812)の非公開化報道に伴うコメント開示など、マクロの指数乱高下の裏で、個別株の旺盛な材料視・物色意欲が継続している実態を網羅。

    昨日の日経平均騰落予想は当たりましたか?

    下がると予想し、当たりました

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  • 01. 投資メモ 2026-07-02

    01. 投資メモ 2026-07-02

    今日の日経平均は上がりそうですか?

    下がると思います

    アメリカ市場、特にSOX指数下落の影響で、日経平均は下がると予想します。

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    市況メモ

    7/1終値前日比
    日経平均70,474.74円+412.64
    ドル円(昨晩)162.540円-0.047
    Dow52,310.22$-14.0
    Nasdaq26,040.03Pt-173.69
    SP5007,495.32Pt-5.38
    4,039.405$+21.855
    6.1577$-0.0949
    オイル67.935$-1.880
    SOX599.70Pt-41.06

    昨日の日経平均は上昇しましたが、その後のアメリカ市場の3指数はそろって下落し、また半導体株指数SOXが大きめの下落でした。なおMaginificent7はNvidia以外は上昇しており、NVidia含め半導体株の下落でアメリカ市場を下落したと思われます。
    アメリカ株式は下落でしたが、オイルも下落したのは米イラン紛争の緊張緩和が反映されたと思われ、よい傾向です。

    投資関連ニュース

    1. シカゴ日経平均先物 大取終値比 945円安 (7月1日)- Yahoo!ファイナンス

    2日07:36発表(超重要)。昨晩の米経済指標の相次ぐ下振れとハイテクの調整を受け、シカゴCME日経平均先物(円建て)は6万9695円と大証終値を945円下回って引けました。本日の東京相場は一時的な利益確定売り主導の逆風スタートを示唆しています。

    1. 7月1日のNY為替概況 – 株探

    2日04:00発表(マクロ核心)。昨晩のNY外為市場で、ドル円は162円77銭から16230銭まで急反落。弱いADP雇用統計やISM製造業指数の結果を受け、これまでの一方的なドル買いの勢いが一旦後退する形となりました。

    1. 米経済指標【ISM製造業景気指数】 – 2026年07月01日23:10|為替ニュース – みんかぶFX

    1日23:10発表。米6月ISM製造業景気指数は「53.3」と、市場予想(53.8)および前回値(54.0)をともに下回りました。拡大圏(50以上)は維持したものの、米製造業の回復ペース鈍化が意識され、長期金利低下と株価調整の引き金に。

    1. 1日大引けの日経平均株価=412円64銭高の7万474円96銭と3日続伸(ウエルスアドバイザー) – Yahoo!ファイナンス

    1日15:31発表。昨日の東京株式市場の総括。日銀短観の製造業DIが5期連続で大幅改善した実需の強さを好感し、海外勢のニューマネーが流入。一時1,900円超暴騰する局面を経て、終値ベースでの7万円大台をがっちり死守して引けました。

    1. 【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (7月1日発表分)(株探ニュース) – Yahoo!ファイナンス

    1日20:00発表。個別材料の総括。QPS研究所(187A)が前期経常を83%上方修正したほか、酉島製作所(6363)が今期最終を一転19%増益・最高益へ上方修正。マクロの荒波の裏で、日本企業の本質的な稼ぐ力の強さが個別で続々と開示されています。

    昨日の日経平均騰落予想は当たりましたか?

    上がると予想し、当たりました

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  • 01. 投資メモ 2026-07-01

    01. 投資メモ 2026-07-01

    今日の日経平均は上がりそうですか?

    上がると予想します

    昨日の日米市場の上昇から、今日も上昇すると予想します

    市況メモ

    6/30終値前日比
    日経平均70,062.1円+594.21
    ドル円(昨晩)162.587円+0.751
    Dow52,324.22$+136.01
    Nasdaq26,213.72Pt+393.58
    SP5007,500.7Pt+52.15
    4,017.550$+2.070
    6.2526$+0.0825
    オイル69.815$-0.590
    SOX640.76Pt+26.41

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    昨日の日経平均は上昇し70,000円台を回復、アメリカ3指数も上昇です。Nasdaqが前日に続いて大きく上げて値を戻しつつあり、ハイテク株が上昇しました。

    投資関連ニュース

    1. ダウ平均は反発 好調な上半期と第2四半期を締めくくる=米国株概況 – 株探

    1日05:33発表(マクロ中核)。昨晩のNY株は反発し、主要指数は好調な上半期を最高の形で終了。AI関連株への買い戻しが主導し、ナスダックは1.52%の大幅高に。企業決算の強さが相場を根底から支えている実態を詳報。

    1. 【↑】日経平均 大引け| 続伸、半導体関連の一角が買われ7万円台回復 (6月30日) – 株探

    30日16:00発表。昨日の東京現物相場は、SOX指数の大幅高を受けて半導体関連株が牽引し、終値で7万円台を回復。期末のリバランス売りを吸収しきる旺盛な実需の押し目買い意欲が改めて証明されました。

    1. NY各市場 4時台 ダウ平均は136ドル高 シカゴ日経平均先物は7万1445円 – 株探

    1日04:17発表(夜間取引情勢)。米ハイテク株の上昇と地政学懸念の後退を受け、シカゴCME先物は一時7万1400円台まで大暴騰。大証現物終値を1,100円以上上回る高水準でクローズし、本日朝の強力な安全地帯を形成。

    1. 米消費者信頼感91.2に急落、JOLT求人は予想超えもドル買い一服 – BigGo ファイナンス

    30日17:25発表(米マクロ指標)。6月米消費者信頼感指数は91.2と予想(94.4)を下回り、インフレ警戒を緩和。一方で5月JOLTS求人件数は759.4万件と労働市場の底堅さを示し、米経済の理想的なソフトランディング観測を高めました。

    1. 【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (6月30日発表分) – 株探

    30日16:00発表。バローHD(9956)の1→2の株式分割や、各社の6月度月次動向など、新四半期(7月)のスタートを控えた個別企業のコーポレートアクションが開示。選別物色へ向けた重要手材料。

    4番目の記事がドル指数が下げる理由となっていますが、同時に金利も上がっているのがちと難しい状況です。(私がわかっていないということ)

    ドル指数と米金利のねじれの原因

    原因1:ドルインデックスの「中身(ユーロ)」が強烈に買い戻された

    ドルインデックス(ドル指数)は、世界中のすべての通貨に対するドルの強さではなく、特定の「主要6通貨」との相対比較で計算されています。そして、その指数の約58%(半分以上)を「ユーロ」が占めています。

    昨日は、先週末の地政学リスク(ホルムズ海峡の船舶攻撃報道)が一転して「ドーハでの和平協議開始」へと進展したことで、最も地政学リスクの直撃を受けていた欧州市場(ユーロやポンド)に猛烈な買い安心感(リスクオン)が広がりました。
    その結果、「ユーロ高・ポンド高」が強烈に進んだため、相対的にドルが売られ、ドルインデックスが押し下げられる格好となったのです。

    原因2:米金利急上昇の理由はインフレではなく「超リスクオンによる債券売り」

    昨日の米長期金利が急上昇した「中身」も重要です。
    前日までは中東の不条理な突発有事への恐怖から、世界中の投資家が「安全資産」である米国債を必死に買い込んでいました(債券が買われる=金利は下がる)。

    しかし昨晩、トランプ大統領のドーハ和平協議のヘッドラインが出た瞬間、市場は一気に「超リスクオン」へ反転しました。投資家は避難させていた大量の米国債を一斉に投げ売り、株式市場(特にナスダックや半導体)のロング(買い)へと資金を大移動させたのです。
    「債券が激しく売られた結果として金利が跳ね上がった」ため、これはドル買いを誘発する「引き締め的な金利上昇」ではなく、「市場が明るくなったことによる金利上昇(ベア・スティープニングの変形)」でした。


    昨日のまとめと現在のポートフォリオへの影響

    つまり、昨日の動きを整理すると以下のようになります。

    1. 米指標(JOLTS求人など):米経済のソフトランディング(適温)を証明。
    2. 中東和平進展:地政学リスクの瓦解により、欧州通貨(ユーロ等)が猛烈にリバウンド。
    3. 資金移動:安全資産(米国債)からリスク資産(株式)へ怒涛の資金還流が発生。

    これにより、「株高・ユーロ高(結果としてドル指数下落)となって安心感が広がる一方で、米国債が売られて米金利は上昇した」という絵図が完成しました。hamamura様の間違いではなく、マクロの資金移動が非常にダイナミックに起きた証拠と言えます。

    なお、ドルインデックス(主要国対比)は下落したものの、金利上昇に伴う絶対的な日米金利差を背景に、「対日本円(ドル円)」では162.50円台へと一段とドル高・円安が進んでいる点もポイントです。

    昨日の日経平均騰落予想は当たりましたか?

    上がると予想して、当たりました

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  • 01. 投資メモ 2026-06-30

    01. 投資メモ 2026-06-30

    今日の日経平均は上がりそうですか?

    上がると思います

    アメリカ市場の上昇の流れで、日経平均も上がると思います

    市況メモ

    6/29終値前日比
    日経平均69,467.89円+107.23
    ドル円(昨晩)161.836円+0.226
    Dow52,188.21$+307.03
    Nasdaq25,820.14Pt+522.52
    SP5007,448.55Pt+98.40
    4,015.480$-72.905
    6.1701$+0.0455
    オイル70.405$+0.740
    SOX614.35Pt+24.41

    SOX指数: フィラデルフィア半導体指数。半導体関連の30銘柄で構成される株価指数

    昨日の日経平均は一時68,000円割れまで下落しましたが、大引けにかけて持ち直して、前日比プラスで終わりました。アメリカ3指数もプラスで終わり、先週末の大幅下落には歯止めがかかりました。またNasdaq、SOX指数が上がっていることから、このところ売られていたハイテク株が上昇しており、Google、Teslaなどが大きく上昇しています。

    投資関連ニュース

    1. 〔米株式〕ダウ反発、278ドル高=ナスダックも高い(29日午前)(時事通信) – Yahoo!ニュース

    29日23:15発表。昨晩のNY市場は急反発。トランプ米大統領が「30日にカタール・ドーハで米イラン戦闘終結の覚書に基づく実務者会談を行う」と発表。地政学懸念が数日で一転緩和し、前週売られていたAI・半導体セクターに猛烈な買い戻しが走りました。

    1. <マ-ケット日報> 2026年6月29日 – 株探ニュース

    29日16:35発表。昨日の東京市場は、一時1,300円超のパニック安から大引けで107円高(6万9468円)へ劇的に反発。市場の待機資金は極めて潤沢であり、四半期末の接近をものともしない需給の岩盤の強さが改めて証明されました。

    1. 6月29日のNY為替概況 – 株探ニュース

    30日04:00発表。昨晩のNY外為市場で、ドル円は一時1ドル=161円96銭と「40年ぶりの円安水準」を再び更新。中東協議の進展期待が強まる中でも、絶対的な日米金利差を背景としたドル買い・円売りの強固な流れが、日本株の業績上振れ圧力を強力に担保しています。

    1. 明日の株式相場に向けて=AI・半導体株波乱、逆転の投資術は – 株探ニュース

    29日17:30発表(需給分析)。直近の地政学ノイズで発生した値がさハイテク株の激しい上下動を分析。本質的なAI需要はマイクロンの神決算で証明されており、こうした不条理な下落局面(雷雨)こそが、中長期でリターンを最大化させる「逆転の仕込み場」であると結論づけています。

    1. ホルムズ危機にDC建設ラッシュ、「エネマネ」関連株の出番到来 <株探トップ特集>

    29日19:30発表。生成AI爆発に伴うデータセンター(DC)の建設計画が世界規模で過熱を極める中、電力網・エネルギーマネジメントの供給能力が最大課題へ。不透明な中東情勢下で、電線や省エネFAシステム、電源インフラを手掛ける日本企業の実需トレンドを詳報。

    1. 米国とイランが攻撃停止で合意と米報道 互いに停戦合意違反を非難の後

    アメリカとイランはホルムズ海峡周辺での攻撃の応酬や停戦違反の非難合意を経て、緊張緩和と自由航行の確保に合意した。トランプ氏はイランを強く牽制しつつも、戦争終結を目指す協議の継続が伝えられている。

    最後の記事は、手動で追加しました。

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  • 02. 週刊投資展望 米イラン懸念と雇用統計

    02. 週刊投資展望 米イラン懸念と雇用統計

    ひとこと

    先週の主要指標振り返り

    先週終値前週比
    日経平均69,360.66円-1,889.18
    TOPIX3,963.36円-81.6
    ドル円161.610円+0.42
    Dow51,881.18$+311.01
    Nasdaq25,297.62Pt-1,220.31
    SP5007,350.15Pt-160.30
    4,088.385$-67.020
    6.1246$-0.2092
    オイル69.665$-6.730
    SOX589.94-49.51

    今週の重要イベント

    • 6月30日(火)
      • 日本 5月 失業率・有効求人倍率
      • 米 5月 雇用動向調査(JOLTS)
    • 7月1日(水)
      • 日本 6月 日銀短観
      • ユーロ 6月 消費者物価指数
      • 米 6月 ADP雇用報告、ISM製造業景気指数
    • 7月2日(木)
      • 米 6月 雇用統計
    • 7月3日(金)
      • 米 休場

    「今週の相場は上がるか?!」ガチンコ予想!

    今週日経平均は、上がりますか?

    下がると思います。

    先週は上がると予想し、大はずれでした。今週も予想が難しいです(外れてばっかりですが。。。)。まだオイル価格上昇はないですが、米イランの攻撃再開で今週は上がってくるのではないかと考え、また先月株価下落の引き金となった雇用統計があるので、下がると予想しました。


    今週の「注目テーマ & 監視銘柄」

    今週の市場全体の投資テーマ・注目点

    ① 有事インフレの再燃と「日米の金利上昇」の再加速

    米イランの攻撃再開により、原油先物価格(WTI)や原油輸送の不透明感からコモディティ価格に強い上昇圧力がかかります。これにより市場のメインシナリオは一転して「インフレの長期化=米国の利下げ遠のき・さらなる利上げ警戒」「日銀の追加利上げ確信」へと傾きます。週を通じて日米の長期金利は上昇基調を強めやすく、株式市場全体の「割高なハイテク株」には下落圧力がかかりやすい需給になります。

    ② 7月1日(水)「日銀短観」が示す国内利上げの裏付け

    日銀が金利1.0%への方針を固める中、国内企業の景況感を示す「日銀短観」が発表されます。注目は企業の「想定為替レート」「設備投資計画・価格転嫁の状況」です。ここで企業のインフレ耐性と強気な投資姿勢が確認されれば、日銀の連続利上げへの大義名分(市場の織り込み)がさらに一段と進むことになります。

    ③ 木曜日の「米雇用統計」

    金曜日が米休場となるため、7月2日(木)に「米6月雇用統計」が前倒し発表されます。火曜日のJOLTS、水曜日のADP・ISM製造業、そして木曜日の雇用統計と、日替わりで米国の労働市場の強さが試されます。有事インフレの最中に雇用まで強い数字が出た場合、米国債券市場のパニック(金利急騰)をトリガーとした株式市場の一時的な急落(ショック安)を警戒する必要があります。

    今週の注目業種と注目銘柄(市場全体)

    マクロ環境が「有事」×「金利上昇」に急シフトするため、市場の物色対象は明確に「インフレ・金利メリット株」への一極集中が予想されます。

    1. 【最強の矛】防衛・エネルギー資源・総合商社(有事インフレヘッジ)

    地政学リスクの緊迫化と原油高の直接的な恩恵を被るセクターです。海外の機関投資家を含め、ポートフォリオのリスクヘッジとして最優先で資金が流入します。

    • エネルギー・資源: INPEX(1605)石油資源開発(1662)(原油価格にダイレクトに連動)
    • 防衛・宇宙: 三菱重工業(7011)川崎重工業(7012)(戦闘再開報道による国策・実需の買い戻し)
    • 総合商社: 三菱商事(8058)三井物産(8031)(資源高とインフレをすべて収益に変えるコモディティの覇者)

    2. 【強固な盾】銀行・保険(日米金利上昇の直接メリット)

    日銀短観でのタカ派な結果予測、週末の欧米インフレ指標や米雇用統計を控えて、日米の長期金利が上昇する局面で最も強い買いが入るセクターです。

    • メガバンク: 三菱UFJ(8306)三井住友FG(8316)(円金利・米金利双方の上昇で利ざや拡大の思惑が最高潮へ)
    • 大手損保・生保: 東京海上HD(8766)第一生命HD(8750)(金利上昇による運用環境の劇的改善)

    3. 【要警戒・押し目探り】最先端半導体・グローバルテック

    金利上昇(高PERの嫌気)と地政学リスクの双方から、週前半は利益確定売りの「逆風」に晒されやすいセクターです。ただし、週末の米雇用統計を通過し、独立記念日明けの需給好転を見据えた「ディープな押し目買い」のタイミングを計る週となります。

    • 半導体・ハイテク: 東京エレクトロン(8035)アドバンテスト(6857)、米国市場のエヌビディア(NVDA)など。

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  • 04. ポートフォリオ考察 2026-06-28 市場下落時は大きく損失(T_T)

    04. ポートフォリオ考察 2026-06-28 市場下落時は大きく損失(T_T)

    ポートフォリオの利益率は改善しましたか?

    大幅に悪化しました(T_T)

    持ち株ポートフォリオ

    現在の持株比率(金額比)は、次のようです。

    先週からの利益率増減を日経平均の利益率増減と比較しました。

    先週からの増減当初からの増減
    私のPortfolio-5.81%+0.38%
    日経平均-2.97%+21.85%
    TOPIX-2.98%+5.98%
    ポートフォリオ利益率、日経平均・TOPIXとの比較
    • 日経平均の利益率増減 = (今週の日経平均終値 – 起点の日経平均終値) / 起点の日経平均終値
    • 私のPortfolio利益率増減 = 今週のPortfolio利益率 – 起点のPortfolio利益率
      • Portfolio利益率 = (資産評価金額 – 資産取得金額) / 資産取得金額
      • 起点は、2026年04月12日です
      • 利確、損切り分も計算に入れています

    もうほんとに、利益がかつかつのところまで来てしまいました。日経平均より利益率現象が大きいのは、米国株Google、NvIdiaの下落があります。ここから金利上昇局面に入るとすると、2022年のようにハイテク株下落もあり得ます。あの時と今回の状況を比較しながら、作戦を考えます。

    先週の売買

    • Googleを少し買い増しました
    • 安川電機とファナックを少し買い増しました
    • EWELLを損切しました(T_T)

    今週の取り組み

    • Google、NVidiaの持ち株について、ホールドか売却かを検討します
    • 先週のアイテム「キオクシアに代わる投資候補を探したいと思います」ができていないので、今週取り組みます

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